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自動運転革命

自動運転革命



アメリカなどで自動運転で公道を走る実験のニュースがあったり、高速道路
で運転席で手を離して車に乗る様子がデモされていたりと、話題の多い自動
運転であるが、どのようなものかを押さえるためにこの本を読んだ。

Prime Readingの読み放題本である。

人間が運転するにあたり、車に指示を与える操作として、アクセルとブレーキ
変速、ハンドルの大きく4つがあり、これを車の動作にまとめると、加速、制動、
操舵の3つになるという。

自動運転にもレベルが4つあり、以下の通りになるという。

レベル1 加速、制動、操舵のうち1つを自動化。運転支援。
レベル2 加速、制動、操舵のうち2つ以上を自動化。人間の監視が必要。
レベル3 レベル2から進化し、システムが自動運転するが、システムが要請
      したときは、人間が対応しなければならない状態
レベル4 加速、制動、操舵をシステムが行い、人間が関与しない状態


(レベル4は高速道路など特定の条件下のみとし、無条件になるとレベル5
 としている本もあるが本書では4段階)

レベル3までは、人間の操作が必要な以上、今の車と大きく形を変えること
はできないが、レベル4になると人間が関与しないので、今の車と同じ形を
している必要はなく、窓がなかったり、部屋とか、カプセルホテルのような形
にもできるという。

レベル2や3は人間が結局対応しなければならないので、実現したところで、
手動運転のほうが人間の注意力も伴っており安全だから、廃れてしまうだろ
うが、レベル4になると、自動運転車自体を住居として、駐車場で寝泊まりす
るような人も現れてくるかも知れない。

ただ、事故が起こった場合、例えば子供と老人のどちらかを轢かなければ
ならないと判断しなければならない状況に陥った場合、どっちを轢くかを
ロジックにする際の倫理的な問題もあり、工学の領域を超える話になったり
するので、日本やアメリカのような先進国ではそういう議論さえ難しいが、
中国のような人権のない国であれば、ドライに決めてしまい、そこを踏み越
え、さらに技術が上がり、手動運転より安全であることが証明されれば、
事故の確率が0%ではない飛行機や、伝染病の予防接種のように、社会に
受入れられる日が来るかも知れない。



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[ 2018年05月13日 04:13 ] その他工学 | TB(-) | CM(0)

EURO版 バイオテクノロジーの教科書 下

EURO版 バイオテクノロジーの教科書 下



上巻は酵素とかグリーンバイオテクノロジー(農業)ということで、酵素や菌を
使って、食べ物をいかに工業的に作るかという話だったが、
下巻はホワイトテクノロジーといって、食物の成分であるアミノ酸とか、甘味料
ペニシリンなどの製造の歴史や製法、ウイルスに人類がどう対峙していくか、
生物の発生(胚が成体になる過程)に手を加える話、成人病の治療の話、
最後にヒトゲノムの解読後の、コントロールの話が書かれていた。

うま味調味料である「味の素」の話が面白かった。

普通の化学的な製法で、グルタミン酸を作ろうとすると、同じ化学式で光学的
に対称なL-グルタミン酸ナトリウムと、D-グルタミン酸ナトリウムが同数づつ
できてしまうが、人間の味覚に反応するのはL-グルタミン酸ナトリウムだけな
ので、余計なものができてしまう。

これを細菌を使えば、L-グルタミン酸ナトリウムだけができ、その後、他の
アミノ酸も工業的に製造が可能になったという話だった。

戦後の焼け野原の中、日本人が栄養不足になり、安いタンパク質を工業的
に作ることを追い求め、タンパク質自体の安価な生成は無理だったが、
タンパク質が分解された姿である、アミノ酸を工業的に作ったのが日本人で
あり、それが、このEUROの教科書に載っているということがよかった。

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[ 2018年04月10日 04:19 ] 生物 | TB(-) | CM(0)

EURO版 バイオテクノロジーの教科書 上

EURO版 バイオテクノロジーの教科書 上



ちょっと前に「トコトンやさしい生命工学」という本を読んだが、その本が、
2003年刊行と、かなり古い本だったので、新しい本を読むことにした。

バイオテクノロジーというと、最先端の技術というイメージが強いが、
歴史を紐解けば、ビールやパン、チーズといった、発酵食品を作ること
がバイオテクノロジーに分類されるので、意外と歴史は古いということ
がわかった。

発酵とか、酵素とか、酵母とか、いうキーワードを聞くと、何か食べ物を腐ら
せて、別の食べ物を作るという、嗜好品的な加工術というイメージを持って
いたが、昔のヨーロッパや中東では「きれいな水」というものが手に入りにく
かったため、安全な液体を作る技術として、発酵して無菌状態の液体を作る
ことが考えられた、それがビールやワインであったということが理解できた。

あと、太陽から届くエネルギーは400兆キロワットで、人間が必要な1年のエ
ネルギーは30分以内に届き、このうち光合成で0.3%が化学エネルギーに変
換されており、そのエネルギーが長年かけて石油や石炭になりエネルギー
として使われるということで、元々、石油や石炭というのは太陽エネルギー
であり、それが変わった姿であるということも、いまさらながら理解できた。

だから、植物に豊富にあるセルロースを使って発電ができれば、長年かけて
石油や石炭にするという過程が省けるわけで、有用なバイオテクノロジーの
一つであるということも理解できた。
(今生きている植物には限りがあるため、無尽蔵に使えるわけではないが)




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[ 2018年03月30日 04:10 ] 生物 | TB(-) | CM(0)

トコトンやさしい生命工学の本

トコトンやさしい生命工学の本




バイオテクノロジーという言葉は、かなり前からある言葉だが、具体的に何
なのかと聞かれると、端的に答えられないので、このような本を借りてみた。

生命工学は、遺伝子をいじくって人間にとって都合の良い品種を作ったり、
細菌や植物など生物を直接使って、環境問題やエネルギー不足の解決を
試行したり、病気や老化の根本原因を遺伝子や体を組成する成分から見
つけ、人々の健康を保つためにどうするかを考える学問であると理解した。

この本で、特に、印象に残ったのが「酸素」の話である。

酸素というのは、大気中に20%ほどある我々に無くてはならない気体である。

ただ、この酸素、毒でもあり、酸素濃度の濃い場所ではマウスも3日程度
しか生きられないと言った話や、長年酸素にさらされることで、タンパク質や
DNAに徐々に傷がつき、それが癌になるという話、毒性の強いフリーラジ
カルのような酸素には、抗酸化作用のある栄養をとるのが有益であること
などが、理解できた。

あと、コエンザイムQ10の話。

通販などでよく聞く単語であるが、このコエンザイムQ10は、細胞のエネルギー
であるATPを産生する上で不可欠な物質であり、抗酸化作用もある物質で
これを取ると老化を緩やかにするという話も興味深かった。



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[ 2018年03月20日 04:19 ] 生物 | TB(-) | CM(0)

あなたのまわりのデータの不思議

あなたのまわりのデータの不思議



最近は統計の中級者向けの本を多く読んでいたのだが、こういった初心者
向けの本でも気づきはあった。

新聞やらニュースの統計情報は、その新聞社の方針などが入り恣意的に
なるというのはよく知られた話である。

そういった、発表済みの既存データを利用する場合、その統計データを
うのみにするのではなく、データの出処をよく調べ、誰が、誰のために、
いつ、どんな目的で集めたデータか確かめることが重要だということが
書かれていた。

特に、政府、マスコミや政治団体(左派・右派問わず)が発表する統計
情報というのは用心が必要で、まずは主張ありきで、統計情報を利用
して主張に説得性を持たせるという手法がよく取られる。

この本には、世論調査は回答数より回収率のほうが重要であるという
ことが書かれていた。

例えば、ある調査で賛成か反対かというアンケートがあり、1000人から
回答があり、70%が賛成であっても、それが実は2000人を対象に聞いた
アンケートだったとしたら、答えなかった残り1000人は賛成が70%とは
限らず、統計データとしては信用出来ないわけである。

信じられない話だが、アンケート回収率が50%程度の世論調査というも
のが結構あるそうである。

今後、そんな回収率の低いアンケートを出すような組織があったとした
ら、アンケートの結果を見るまでもなく信用しないようにしようと思う。


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[ 2018年03月09日 04:27 ] 数学 | TB(-) | CM(0)

DNAを操る分子たち

DNAを操る分子たち



私は高校のときは物理と化学を選択し、大学も工学部だったので、生物
は中学と高1レベルの知識しかないが、そんな私でも面白く読むことが
できた。

生物には染色体があり、その染色体の中にDNAがある。

そのDNAを折りたたむのに重要な役割を果たすのがヒストンというタン
パク質になるが、これにアセチル基(CH3CO)やメチル基(CH3)、ユビキノン
やSUMOといったタンパク質がくっつく。

アセチル基(CH3CO)がくっつくことで、それが目印になり、タンパク質
の合成(遺伝子発現)が促されるという効果がある。

またメチル基(CH3)がくっつくと転写が抑制されたり、促進されたりする
という、糖質やタンパク質に当たり前にある基がDNAにかなり重要な
関わりをすることが理解できた。

また、DNAとRNAについても分子レベルの話が理解できた。

DNAはデオキシリボ核酸、RNAはリボ核酸という。

DNAのほうが安定しており、遺伝情報の長期記憶、RNAは不安定で
タンパク質を作るのに用いられ、その違いは構造にある。

核酸は、リン酸+糖+核酸塩基でできており、DNAとRNAとの違いは
糖の部分で、DNAのほうがその名の通り(デ・オキシ=脱酸素)、
酸素が分子が少なくなっている。
deoxribo_2018pg.jpg
(九州肉屋.jp第16回 食肉の栄養 -核酸と酵素-より)

糖以外では、塩基の部分で使われる塩基が若干違う。

DNAは塩基の部分は、A(アデニン)、G(グアニン)、C(シトシン)、T(チミン)
となるが、RNAはT(チミン)の代わりにU(ウラシル)がつく。
ans-156665107.png


また、塩基の構造を見ると、T(チミン)というのはU(ウラシル)がメチル化
したものだということがわかる。ここでもメチル基が関わっている。

この記事にあることは高校生物でも習う話らしいが、分子の観点でDNAや
RNAを見つめるというのはなかなか、頭の体操になって面白かった。


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[ 2018年02月22日 04:21 ] 生物 | TB(-) | CM(0)

生物と無生物のあいだ

生物と無生物のあいだ




ウイルスは生命に属さないと言われるが、増殖もするし生命っぽいのに
何でなのか?

そうだ、ウイルスについてもっと知ろうという気になり、調べてみるとこの
本が2007年のベストセラーになったというので、早速図書館で借りてきた。


本にはあっけなく、生命とは自己複製するシステムであり、、ウイルスは
生命ではないということが書かれておりいた。

動物、植物、菌類は自分で細胞を分裂させるが、ウイルスは他の生物に
寄生しないと生きて行けず、ウイルス単体では分裂もせず、結晶にもな
ることができるという。

なので、菌類に比べると、ウイルスというのは幾何学的な形をしているも
のもあるという。

ウイルスというのは、小さすぎて光学顕微鏡では見ることができないため、
昔は、なぜ人が病気になるのかわからない部分も多かったが、電子顕微
鏡が発明され、ウイルスが発見されたという話や、野口英世とか、ロザリ
ンド=フランクリンと行った、生物学者のことなどにも触れられており、
なかなか面白い本だった。

ただ、ウイルスについてもう少し科学的に理解するには他の本も読む必
要があると感じた。


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[ 2018年02月16日 04:08 ] 生物 | TB(-) | CM(0)

高校で習わないゼロのゼロ乗

高校でべき乗というものを習い、

例えば、

2×2×2のように2を3つかける場合、23と習う。

では、掛けない場合はどうか

21の場合、そのまま2となる。

さらに20の場合はどうか。

これは掛け算ではイメージできないが、自然数の0乗は1と定義すると習う
ので理屈はよくわからないが、20=1と高校生たちは理解する。

同じ要領で考えると、自然数ではない0も、00=1になりそうだが、そうとも
言えないようである。

00=0が正しいという人がいる。

04=0×0×0×0=0
03=0×0×0=0
02=0×0=0
01=0=0

で0に何を掛けても0と習う人にとっては、0の0乗というのである。

これも、いわれてみれば正しそうである。

どっちが正しいのだろうか?

実は、これは答えは定まっているわけではなく、数学者の中でも、
00=1という人と00=0という説があり、答えが定まらないというのが正しい。

個人的には、0に何を掛けても0と言う理屈を、何も掛けていない00
こじつけるのは無理があり、00=1のほうが正しいといほうがしっくりくる。

答えがちゃんと決まらないものは、高校では習わないので、00も記憶して
いなかったのである。

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[ 2018年02月09日 04:54 ] 数学 | TB(-) | CM(2)

ピアノの鍵盤の謎

身の回りのものに疑問を持つことは大事である。

が、さして興味のないものの場合、与えられたものに対して「そういうものだ」
と思い疑問にも思わないものである。

私の場合、ピアノの鍵盤がそうであった。

ピアノの鍵盤は、このようになっている。

music-kbd_2018.gif

これを見て、何か思わないだろうか?

よく見てみると、ミとファの間、と、シとドの間に黒い鍵盤がないのである。

音楽を作ることに興味がない人にとっては、私と同じように「そういうものだ」
と考え疑問にも思わなかったのではないだろうか。

実は、白い鍵盤と黒い鍵盤の決め方は、よく使うかそうでないか、という
決め事で決められているだけで、白も黒も抜きに考えると、等間隔にあがっ
ているだけという。

鍵盤はド、ド♯、レ、レ♯、ミ、ファ、ファ♯、ソ、ソ♯、ラ、ラ♯、シ、ドと半音
ずつ上がっており、ミの♯はファで、シの♯はドなだけである。


物理的な解説


ドから次のドのように1オクターブというのは、音の振動数が2倍になるが、
これを12個の間隔にわけ、半音の12乗を1オクターブとしている。

半音あがるとは、半音上がると振動数がX倍になるとすると、

X12=2

で表される。

Xを計算する。

log10X12=log102

12log10X=log102

log10X=log102/12=0.3010/12=0.02508

でXを常用対数表から求めると約1.06となる。

つまり、半音上がると、約1.06倍振動数が上がることになる。

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[ 2018年02月05日 04:09 ] 物理 | TB(-) | CM(0)

生命を支えるATPエネルギー

生命を支えるATPエネルギー



ATPはアデノシン三リン酸といって、人間の代謝で使われる大変重要な
物質であることを高校のときに学ぶが、人間の代謝に限らず、動物、植
物、菌、細菌などすべての生物の細胞内に存在するエネルギー物質で
ある。

動物の場合、糖質をエネルギーにしているが、その糖質のエネルギー
を体内に蓄える際、ADP(アデノシン二リン酸)にもう一つのリン酸を
結合させてATPとしてエネルギーとし、筋肉などを動かすときにATPを
ADPとして分解して蓄えたエネルギーを放出する。


植物の光合成の場合、ATPは明反応と暗反応で使われ、明反応で、
水を酸素分子と水素イオンに分解すると同時にATPが合成され、
暗反応で二酸化炭素を糖に変えるときにATPは消費される。

何で、こんな回りくどい仕組みになっているかというと、糖を直接燃焼
させてエネルギーを取り出すと、莫大なエネルギーが放出され使えな
いので、使えるエネルギーの量が絶妙なATPが使われているというの
である。

炭素、酸素、水素、窒素以外の基本的な元素以外に、このリンという
元素が使われるのは、エネルギー的に絶妙というのは分かったが、
生命の誕生の過程で、よくこのような物質を使うことを選択したもので
ある。

関連記事
生と死を握るミトコンドリアの謎(2012/11/24)
http://yama2190.blog.fc2.com/blog-entry-717.html




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[ 2018年02月02日 04:34 ] 生物 | TB(-) | CM(0)
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旅好きおやじの日記

Author:旅好きおやじの日記
職業はIT関係です。
趣味は海外旅行(22カ国制覇)、読書、資格取得です。
取得した資格は以下のとおりで、半分趣味のようになってます。

・情報処理
 ・ITストラテジスト
 ・システム監査
 ・プロジェクトマネージャ
 ・アプリケーションエンジニア
 ・テクニカルエンジニア(システム管理)
 ・テクニカルエンジニア(データベース)
 ・ネットワークスペシャリスト
 ・エンベデッドシステムスペシャリスト
 ・情報セキュリティアドミニストレータ
 ・情報処理一種
 ・情報処理2種
 ・情報セキュリティマネジメント
 ・ITパスポート
 ・情報処理安全確保支援士試験合格
・元PMP
・ITIL V3 Foundation
・Oracle Master Gold
・日商簿記1級
・建設業経理士1級
・英検2級

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