旅好きおやじの日記 TOP  >  レトロゲーム

私が愛したWizardry4

30年近く前のゲームの話になるが、Wizardryシリーズというアメリカでは
人気のあった作品があり、これが日本のドラクエを始めとするRPGの戦
闘システムでも参考にされた、RPGの草分け的作品である。

Wizardry1~3は、正義のパーティーがダンジョンを敵を倒しながらクエスト
ていくという作品だったのに対し、このWizardry4は、Wizardry1のラスボス
である、ワードナが主人公の作品なのだが、攻略本がないと攻略できな
いという難易度の作品で、当時はゲームは難しければ難しいほどいいと
いう今では考えられない状況だった。

私も、攻略本を片手にプレイし、最終的にはラスボスのホークウインドを
倒したが、死にまくり、リセットしまくりで、何が面白いのかまったくわから
ない作品だった。

作者のロバートとアンドリューは、ワードナが弱いということをプレイヤー
に体感させたかったのだろうか。

wizardry4_2017.jpg


ラスボスHAWKWIND。

ソフトークオールスターズのメンバーの一人でエルフ族の忍者というキャ
ラだがまったく意味不明の楽屋落ち的な設定だった。
wizardry4_2017_2.jpg


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[ 2017年11月10日 04:06 ] レトロゲーム | TB(-) | CM(0)

私が愛したウルティマ8

ウルティマ6までは、アメリカの発売とほぼ同じ時期に日本でも販売されて
いたのだが、その後のシリーズであるウルティマ7は、ウルティマの中での
最高傑作と言われる作品だったが、版権の関係でパソコン版ウルティマ7
は日本では発売されなかった。
(スーパファミコン版は出たそうだが劣化移植だったとのこと)

次のウルティマ8も、アメリカで発売された1994年から10年ぐらい経った後
で、ウルティマコレクションという商品で日本のユーザも遊ぶことができた。
(ウルティマコレクションに7も入っていたが英語版しかなく遊べず)

このウルティマは、アクションRPGでゲームの世界観とか背景とか、まったく
理解していなくても遊べる作品で、わたしもプレイした当初は、ただウルティ
マだからクリアしなければという使命感から、ウルティマコレクションが発売
されて、2006年にamazonで購入しプレイしていた。

プレイした感触では、アクションRPGの洋ゲーという印象しかなかったが、
あとで調べてみると、結構哲学的な設定となっており、主人公のアバタール
が、それまでの舞台である地球ともブリタニアとも違う異世界に置き去りに
され、その異世界での守り神である巨人を倒していかないと、脱出できない
という、それなりのバックストーリがあった。

クリアするためにはその巨人を倒さなければならず、アバタールが悪者で
あるというストーリーから後味の悪い作品ということや、シリーズでおなじみ
のロードブリティッシュやイオロ、シャミノも出てこず、本国でもあまり、売上
が上がらなかったという。

Ultima8_2017.jpg


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[ 2017年11月02日 04:04 ] レトロゲーム | TB(-) | CM(0)

私が愛したウルティマ6

このウルティマ6もPC98でプレイしたが、ウルティマ5ほどは印象に残って
いないので、ネットの力を借りて思い出してみる。

ultima6.jpg

前作で、ブリちゃんの国王としてあるまじき無鉄砲な行動によりブリタニア
に召喚された主人公が元の世界に帰ったと思いきや、本作でもふたたび
ブリタニアへのムーンゲートが開く。

しかも、いままでの青いゲートではなく、赤いゲートである。

これに躊躇もせず、飛び込むリスク管理がなっていない主人公のアバタール。

案の定、転送先の世界で、ガーゴイルという悪魔のような種族に捕まって
しまう。

間一髪、イオロたちに助けられストーリーが始まっていく。

ストーリー序盤でガーゴイルは敵だと思いきや、ゲームを進めていくうちに
ガーゴイルが地上に出てきた原因を作ったのは、ウルティマ4でコデックス
を持ち帰った主人公アバタールにあるという。

そこから方向転換し、ガーゴイルとの共生の道を見つけていくという話。

よって、このゲームにはラスボスがいない。

ゲームをプレイしていたときよりも、今になってゲームの解説のサイトを
読んでいる方が面白いし、哲学的な内容で現代社会の風刺にもなって
いたりして、ゲームの言いたかったことも理解できた。

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[ 2017年07月22日 04:39 ] レトロゲーム | TB(-) | CM(0)

私が愛したウルティマ5

ウルティマシリーズ第5作目、ウルティマ5は大学2年生のときに発売された
ゲームである。

ultima5.jpg


この作品は、音楽が重厚な雰囲気で、またストーリーも前作とは違いわか
り易いものとなっていた。(それでも日本のRPGよりもわかりにくいが)

相変わらず、ロードブリティッシュに使われる主人公という設定は気に入ら
ないが。

物語は、ウルティマ4でアバタール(聖者)となったあと、巨大な地下世界が
明らかになり、ロードブリティッシュ自ら地下世界に行くが、そのまま行方
不明となる。そのロードブリティッシュの後釜であるロードブラックソーンが
シャドーロードに影響を受け恐怖政治を敷き圧政を始める。

なぜか主人公の世界で、ブリタニアへのムーンゲートが再び開くと、そこには
ウルティマ4の旅の仲間であるイオロとシャミノがおり、ブリタニアで起きてい
たことを説明される。

当時の私は、ロードブリティッシュぐらいの全知全能の王が、なんで行方
不明になるのかと思いながら、ゲームをしていた。

当時は早解きとか、やりこみ要素に目が言っていたが、今になって、
あらためてウルティマ5のことを紹介しているサイトなどを見ると、なかなか
小説的な大人な良いストーリーだったと理解できた。


3体いるシャドーロードがこのゲームのラスボスといえばラスボスか。
shadowload.jpg


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[ 2017年07月21日 04:49 ] レトロゲーム | TB(-) | CM(0)

私が愛したウルティマ4

PCのレトロゲームでは、アメリカで1981年に発表されたウルティマシリーズと
ウィザードリーシリーズが有名だったので、私がPC-9801でプレイした1990年
代にも、人気ロールプレイングゲームとして売られていた。

日本ではウィザードリーシリーズは人気が出たが、ウルティマシリーズはイマ
イチ人気が出なかった。

そのウルティマシリーズの4作目である、Quest of Avatarは日本でも大々的に
売り出され、スーパーファミコンでも「ウルティマ 聖者への道」として発売
された。
ultima4fc.jpg

こちらがPC版のパッケージ。
ultima4pc.jpg

いずれにしても、ラスボス不在、レベルアップ要素や、アイテム集めといった
やりこみ要素もなく、モンスターも数種類しかおらず、ゲームを進める上での
自由度が高すぎて、ストーリーも単調なので盛り上がる場面もない。

ゲームの目的は人々をよき方へ導く聖者「アバタール」になること。

そのためには究極の知恵の写本「コデックス」が必要となるのだが、コデック
スを手にする資格があるのは8つの徳を全て究めた者でこれらを集めるために、
プレイヤーは色々な善行をしなければならないという制約があり、何が面白い
のか全くわからなかった。

しかし、名作ということだけでPC、FCの両方をプレイした大学時代の私は、
相当暇人でムダな人生を送っていたのだなと、今になって改めて思う。

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[ 2017年05月06日 04:14 ] レトロゲーム | TB(-) | CM(0)

私が愛したファイナルファンタジー6

この作品は23年たった今でも、ざっくりとしたストーリは思い出せるという意味
で前作のファイナルファンタジー5よりもいい作品だったのかもしれない。

主人公はティナという記憶喪失の少女で、魔法が使えるという意味でも、ほか
のシリーズでは当たり前だった、剣士の男が主人公であるという常識を破って
いる。

記事を書くためにファイナルファンタジーについて調べてみたところ、実はこの
物語の主人公はティナに限定されるわけではなく、14人全員が主人公とのこ
とらしい。

主人公のドット絵。
ff6charactors.png

この絵をみると、侍のカイエンや爺さんと孫娘のキャラクターなどそういえば、
こんなのもいたなと思い出してきた。

で、14人全員が一様に主人公なわけはないので、強弱はあるだろうと、ネット
上の意見を見てみると、左上の3人、ティナ、ロック、セシルの3人のいずれか
という回答が多いようだ。

しかし、ファイナルファンタジーの箱を見てもティナが描かれているし、一番
印象に残っているキャラクターなので、私的にはティナが主人公だと思う。
ff6_package.jpg


ラスボスのケフカ。堕天使のデザインとなっておりFF4やFF5よりもまともな
形である。
kefka.gif


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[ 2017年05月04日 04:16 ] レトロゲーム | TB(-) | CM(0)

私が愛したファイナルファンタジー5

前作のファイナルファンタジー4は一本道なストーリーで、好き嫌いが別れた
ゲームだと思うが、このファイナルファンタジー5はジョブの多さ、また面白さ
という意味では、名作ファイナルファンタジー3並、いやそれ以上に面白かった。

FF5PACKAGE.jpg

ジョブについては単に職業を増やしただけではなく、青魔道士とか時魔道士と
いった、黒・白・召喚以外の分類が増えたことや、各職業に習熟するとアビリティ
という特技のようなものが使えるようになり、別の職業を選択しているときにも
何種類か追加できるので、キャラクターに機能的な特徴を付加することができ
イベントとかダンジョンによって職業とアビリティを選択したり、また、アビリ
ティを習得するという、やりこみ要素もあった。

あと、キャラクターは、物語の途中でガラフという記憶喪失の老人が死に、
孫娘のクルルというキャラに代わるだけで、開始からほぼ固定なのも、やりこみ
が趣味の私にとっては、多くのキャラを成長させなくて良いため、時間が少なく
済んでよかった。

当然のことながら、全キャラクタ99とアビリティ全取得はやった。

ただ、ドラクエと違い20年近くたちFFのほうはストーリ等、全く印象に残って
いない。

ラスボス「ネオエクスデス」。グロテスクなだけの印象である。
FF5LASTBOSS.jpg


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[ 2017年03月21日 06:26 ] レトロゲーム | TB(-) | CM(0)

私が愛したドラゴンクエスト6

ドラゴンクエスト5につづいて、ドラゴンクエスト6もスーパーファミコンで発売
されたゲームであるが、ドラクエブランドでちゃちなゲームを出すわけにも
行かないのか、ドラクエ5の発売から3年も待たなければならなかった。

この5から6が発売される間に、私も就職し環境は変わったが、まだまだ、
ゲームをこよなく愛するオタク青年であった。

doragonquest6package.jpg


仲間モンスターのシステムはドラクエ5から引き継がれたが、私の好きだった
ドラクエ3の転職システムも取り入れられ、しかも上級職という概念まであり、
やりこみ要素が詰め込まれていた良作だった。

しかも、仲間になる登場人物はみんなキャラクターを特徴づけられていなが
らも、FFのように名前まで強制的に決められているわけでもないし、ゲーム
システムの自由度や、ストーリー展開の順番などの自由度も高くなったせいか、
ファイナルファンタジーの偶数タイトルのようなやらされ感の高さはなかった。

好きなキャラクターはバーバラという、ドラゴンボールのブルマの髪の毛を茶
色くしたような、かわいいルックスの女魔法使いキャラクターだった。

バーバラ
doragonquest6barbara.png


このバーバラというキャラクターは、異次元に住んでいるため最初は主人公
には見えない存在だったのだが、物語中のイベントで主人公から見えるよう
になり、一緒に旅をし、色々と思い出深いイベントをへて愛着も湧くのだが、
ラスボスの大魔王を倒した後のエンディングで、いろんな街を周り、さあハッ
ピーエンドというときに、バーバラが主人公から見えなくなり消えてしまうとい
う終わり方は、かなり切なかった。

ただ、ハッピーエンドのまま終了というストーリーでは、何年も経って印象に
残っていないだろうから、なかなか感慨深いストーリーだったと思う。

ラスボス「デスタムーア」。ドラクエ5のミルドーラスと変わらん。
doragonquest6deathtamua.jpg


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[ 2017年02月20日 04:42 ] レトロゲーム | TB(-) | CM(0)

私が愛したドラゴンクエスト5

書くネタがないので久しぶりにレトロゲームのことでも書いてみたい。

スーパーファミコンになってはじめてのドラクエ、ドラゴンクエスト5について
である。

ドラクエといえば、発売日延期が当たり前のようにされてきており、当初の予
定であった1991年中というラインから、何回か延期の発表があり、最終的に
は1年後の1992年9月であった。

少年時代は父親と冒険し、青年期、結婚、結婚後自分の子どもたちと冒険と、
1人の人生を追う形のストーリーになっているのと、ドラクエ4のホイミンの
ようなNPCではなく、戦闘したモンスターが仲間になるというのが新しいシステ
ムではあった。

doragonquest5package.jpg

また、主人公が結婚する相手が2人おり、ゲームのパッケージにも描かれてい
る金髪のビアンカと、ゲームをしてはじめてその存在を確認できるフローラの2
人から選べるが、私はビアンカを選んだ。

この花嫁選びにも性格が出るのかもしれない。

普通、幼馴染で順当なフローラを選ぶだろう。

ニンテンドーDS版だと、これにデボラというキャラも加わるらしい。

そんな、花嫁選びが目玉でもあるこのドラクエ5であるが、花嫁よりも父親の
パパスがカッコよかったので、このゲームでは主人公よりも好きだったことを
覚えている。

パパス
doragonquest5papas.jpg


このゲームも全員がレベル99になるまでやりこんだのを覚えている。

ラスボス「ミルドーラス」。この怪物感・ゾーマとかに比べたらいまいちである。
doragonquest5mirudoras.jpg


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[ 2017年02月12日 05:12 ] レトロゲーム | TB(-) | CM(0)

私が愛したファイナルファンタジー4

ファイナルファンタジー4は、1990年11月にスーパーファミコンが発売されて、
その7ヶ月後の1991年7月に発売されたゲームである。

当時、スーファミは発売後に品切れが続いたが、ようやく店に出回るように
なり、F-ZEROというソフトと一緒に購入した。

ファイナルファンタジー4については、発売日の購入してプレイしたのだが、
主人公の名前が「セシル」固定で名前が自分で命名できず、また物語の
自由度も少なく、クエストしているという感覚がなく、やらされ感があり、
自分にとってはイマイチ感情移入できない作品だった。
(物語の後のほうで名前を変えれるが、途中から変えてもねぇ。)

finalfantasy4_package.jpg


この作品ぐらいから、ファイナルファンタジーシリーズの奇数はシステム重視、
偶数はストーリー重視と言われるようになった。
偶数でも2はシステムも面白く自由度もあったが、ストーリー重視になったの
は4からか。

そんな4がイマイチに感じたのも最初だけで、慣れてしまえば6や8は普通に
楽しんでいた。

そんな、ファイナルファンタジー4だったが、ちょうど車の教習所に通っていた
頃にプレイしていた作品だったので、ラストバトルのテーマ曲を聞くと、当時
の教習の頃の思い出がよみがえる。

ラスボスのゼロムス
finalfantasy4_zeromus.jpg


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[ 2016年08月02日 04:09 ] レトロゲーム | TB(-) | CM(0)
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プロフィール

旅好きおやじの日記

Author:旅好きおやじの日記
職業はIT関係です。
趣味は海外旅行(22カ国制覇)、読書、資格取得です。
取得した資格は以下のとおりで、半分趣味のようになってます。

・情報処理
 ・ITストラテジスト
 ・システム監査
 ・プロジェクトマネージャ
 ・アプリケーションエンジニア
 ・テクニカルエンジニア(システム管理)
 ・テクニカルエンジニア(データベース)
 ・ネットワークスペシャリスト
 ・エンベデッドシステムスペシャリスト
 ・情報セキュリティアドミニストレータ
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