旅好きおやじの日記 TOP  >  レトロゲーム

私が愛したウルティマ4

PCのレトロゲームでは、アメリカで1981年に発表されたウルティマシリーズと
ウィザードリーシリーズが有名だったので、私がPC-9801でプレイした1990年
代にも、人気ロールプレイングゲームとして売られていた。

日本ではウィザードリーシリーズは人気が出たが、ウルティマシリーズはイマ
イチ人気が出なかった。

そのウルティマシリーズの4作目である、Quest of Avatarは日本でも大々的に
売り出され、スーパーファミコンでも「ウルティマ 聖者への道」として発売
された。
ultima4fc.jpg

こちらがPC版のパッケージ。
ultima4pc.jpg

いずれにしても、ラスボス不在、レベルアップ要素や、アイテム集めといった
やりこみ要素もなく、モンスターも数種類しかおらず、ゲームを進める上での
自由度が高すぎて、ストーリーも単調なので盛り上がる場面もない。

ゲームの目的は人々をよき方へ導く聖者「アバタール」になること。

そのためには究極の知恵の写本「コデックス」が必要となるのだが、コデック
スを手にする資格があるのは8つの徳を全て究めた者でこれらを集めるために、
プレイヤーは色々な善行をしなければならないという制約があり、何が面白い
のか全くわからなかった。

しかし、名作ということだけでPC、FCの両方をプレイした大学時代の私は、
相当暇人でムダな人生を送っていたのだなと、今になって改めて思う。

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[ 2017年05月06日 04:14 ] レトロゲーム | TB(-) | CM(0)

私が愛したファイナルファンタジー6

この作品は23年たった今でも、ざっくりとしたストーリは思い出せるという意味
で前作のファイナルファンタジー5よりもいい作品だったのかもしれない。

主人公はティナという記憶喪失の少女で、魔法が使えるという意味でも、ほか
のシリーズでは当たり前だった、剣士の男が主人公であるという常識を破って
いる。

記事を書くためにファイナルファンタジーについて調べてみたところ、実はこの
物語の主人公はティナに限定されるわけではなく、14人全員が主人公とのこ
とらしい。

主人公のドット絵。
ff6charactors.png

この絵をみると、侍のカイエンや爺さんと孫娘のキャラクターなどそういえば、
こんなのもいたなと思い出してきた。

で、14人全員が一様に主人公なわけはないので、強弱はあるだろうと、ネット
上の意見を見てみると、左上の3人、ティナ、ロック、セシルの3人のいずれか
という回答が多いようだ。

しかし、ファイナルファンタジーの箱を見てもティナが描かれているし、一番
印象に残っているキャラクターなので、私的にはティナが主人公だと思う。
ff6_package.jpg


ラスボスのケフカ。堕天使のデザインとなっておりFF4やFF5よりもまともな
形である。
kefka.gif


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[ 2017年05月04日 04:16 ] レトロゲーム | TB(-) | CM(0)

私が愛したファイナルファンタジー5

前作のファイナルファンタジー4は一本道なストーリーで、好き嫌いが別れた
ゲームだと思うが、このファイナルファンタジー5はジョブの多さ、また面白さ
という意味では、名作ファイナルファンタジー3並、いやそれ以上に面白かった。

FF5PACKAGE.jpg

ジョブについては単に職業を増やしただけではなく、青魔道士とか時魔道士と
いった、黒・白・召喚以外の分類が増えたことや、各職業に習熟するとアビリティ
という特技のようなものが使えるようになり、別の職業を選択しているときにも
何種類か追加できるので、キャラクターに機能的な特徴を付加することができ
イベントとかダンジョンによって職業とアビリティを選択したり、また、アビリ
ティを習得するという、やりこみ要素もあった。

あと、キャラクターは、物語の途中でガラフという記憶喪失の老人が死に、
孫娘のクルルというキャラに代わるだけで、開始からほぼ固定なのも、やりこみ
が趣味の私にとっては、多くのキャラを成長させなくて良いため、時間が少なく
済んでよかった。

当然のことながら、全キャラクタ99とアビリティ全取得はやった。

ただ、ドラクエと違い20年近くたちFFのほうはストーリ等、全く印象に残って
いない。

ラスボス「ネオエクスデス」。グロテスクなだけの印象である。
FF5LASTBOSS.jpg


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[ 2017年03月21日 06:26 ] レトロゲーム | TB(-) | CM(0)

私が愛したドラゴンクエスト6

ドラゴンクエスト5につづいて、ドラゴンクエスト6もスーパーファミコンで発売
されたゲームであるが、ドラクエブランドでちゃちなゲームを出すわけにも
行かないのか、ドラクエ5の発売から3年も待たなければならなかった。

この5から6が発売される間に、私も就職し環境は変わったが、まだまだ、
ゲームをこよなく愛するオタク青年であった。

doragonquest6package.jpg


仲間モンスターのシステムはドラクエ5から引き継がれたが、私の好きだった
ドラクエ3の転職システムも取り入れられ、しかも上級職という概念まであり、
やりこみ要素が詰め込まれていた良作だった。

しかも、仲間になる登場人物はみんなキャラクターを特徴づけられていなが
らも、FFのように名前まで強制的に決められているわけでもないし、ゲーム
システムの自由度や、ストーリー展開の順番などの自由度も高くなったせいか、
ファイナルファンタジーの偶数タイトルのようなやらされ感の高さはなかった。

好きなキャラクターはバーバラという、ドラゴンボールのブルマの髪の毛を茶
色くしたような、かわいいルックスの女魔法使いキャラクターだった。

バーバラ
doragonquest6barbara.png


このバーバラというキャラクターは、異次元に住んでいるため最初は主人公
には見えない存在だったのだが、物語中のイベントで主人公から見えるよう
になり、一緒に旅をし、色々と思い出深いイベントをへて愛着も湧くのだが、
ラスボスの大魔王を倒した後のエンディングで、いろんな街を周り、さあハッ
ピーエンドというときに、バーバラが主人公から見えなくなり消えてしまうとい
う終わり方は、かなり切なかった。

ただ、ハッピーエンドのまま終了というストーリーでは、何年も経って印象に
残っていないだろうから、なかなか感慨深いストーリーだったと思う。

ラスボス「デスタムーア」。ドラクエ5のミルドーラスと変わらん。
doragonquest6deathtamua.jpg


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[ 2017年02月20日 04:42 ] レトロゲーム | TB(-) | CM(0)

私が愛したドラゴンクエスト5

書くネタがないので久しぶりにレトロゲームのことでも書いてみたい。

スーパーファミコンになってはじめてのドラクエ、ドラゴンクエスト5について
である。

ドラクエといえば、発売日延期が当たり前のようにされてきており、当初の予
定であった1991年中というラインから、何回か延期の発表があり、最終的に
は1年後の1992年9月であった。

少年時代は父親と冒険し、青年期、結婚、結婚後自分の子どもたちと冒険と、
1人の人生を追う形のストーリーになっているのと、ドラクエ4のホイミンの
ようなNPCではなく、戦闘したモンスターが仲間になるというのが新しいシステ
ムではあった。

doragonquest5package.jpg

また、主人公が結婚する相手が2人おり、ゲームのパッケージにも描かれてい
る金髪のビアンカと、ゲームをしてはじめてその存在を確認できるフローラの2
人から選べるが、私はビアンカを選んだ。

この花嫁選びにも性格が出るのかもしれない。

普通、幼馴染で順当なフローラを選ぶだろう。

ニンテンドーDS版だと、これにデボラというキャラも加わるらしい。

そんな、花嫁選びが目玉でもあるこのドラクエ5であるが、花嫁よりも父親の
パパスがカッコよかったので、このゲームでは主人公よりも好きだったことを
覚えている。

パパス
doragonquest5papas.jpg


このゲームも全員がレベル99になるまでやりこんだのを覚えている。

ラスボス「ミルドーラス」。この怪物感・ゾーマとかに比べたらいまいちである。
doragonquest5mirudoras.jpg


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[ 2017年02月12日 05:12 ] レトロゲーム | TB(-) | CM(0)

私が愛したファイナルファンタジー4

ファイナルファンタジー4は、1990年11月にスーパーファミコンが発売されて、
その7ヶ月後の1991年7月に発売されたゲームである。

当時、スーファミは発売後に品切れが続いたが、ようやく店に出回るように
なり、F-ZEROというソフトと一緒に購入した。

ファイナルファンタジー4については、発売日の購入してプレイしたのだが、
主人公の名前が「セシル」固定で名前が自分で命名できず、また物語の
自由度も少なく、クエストしているという感覚がなく、やらされ感があり、
自分にとってはイマイチ感情移入できない作品だった。
(物語の後のほうで名前を変えれるが、途中から変えてもねぇ。)

finalfantasy4_package.jpg


この作品ぐらいから、ファイナルファンタジーシリーズの奇数はシステム重視、
偶数はストーリー重視と言われるようになった。
偶数でも2はシステムも面白く自由度もあったが、ストーリー重視になったの
は4からか。

そんな4がイマイチに感じたのも最初だけで、慣れてしまえば6や8は普通に
楽しんでいた。

そんな、ファイナルファンタジー4だったが、ちょうど車の教習所に通っていた
頃にプレイしていた作品だったので、ラストバトルのテーマ曲を聞くと、当時
の教習の頃の思い出がよみがえる。

ラスボスのゼロムス
finalfantasy4_zeromus.jpg


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[ 2016年08月02日 04:09 ] レトロゲーム | TB(-) | CM(0)

私が愛したファイナルファンタジー

私がファイナルファンタジー1を最初にプレイしたのは、2と3をプレイした後で、
記憶は曖昧だが1日でクリアした覚えがある。

ファイナルファンタジー2と3以外にも、ドラクエについても3や4を既にプレイ
していたこともあり、シンプルなゲームだったという印象がある。

finalfantasy1.jpg


ゲームのストーリーはオーソドックスだが、ジョブシステムもゲーム開始時に
選べるものだけでなく、物語の中盤から選べる上位のジョブがあったり、
魔法についても白魔法と黒魔法があり、レベルが8段階に別れ、レベルの
高い魔法を使うためには、上位のジョブにクラスチェンジしなければならな
いなど、主人公を成長させる楽しみ方もできた。

そんな、ファイナルファンタジーを販売したスクウェアであるが、黎明期は
パソコンゲーム市場ではヒット作を出していたのだが、対象者がパソコン
ゲームよりも若年層のファミコン市場ではヒット作が生み出せず、これに
対応するために、経営陣が打った施策が、さらにスクウェアの業績を悪化
させ、ファイナルファンタジーが発売した当初は、倒産寸前だったという。

結局、このファイナルファンタジーの第1作目がヒットし、今年には
プレステ4で、第16作目が発売される大ヒットシリーズになったのである。

ラスボスのカオス
finalfantasy1_chaos.jpg



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[ 2016年07月31日 04:55 ] レトロゲーム | TB(-) | CM(0)

私が愛したドラゴンスレイヤー

私が愛したドラゴンスレイヤーシリーズの中で、最後にプレイしたのは第1作
目の「ドラゴンスレイヤー」というタイトルのゲームである。

もう、よく覚えていないが、PC88だか、MSXだかのエミュレータ付きの雑誌
かなにかの付録についていて、「オッ、ドラゴンスレイヤーじゃん」と思い、
思わず手に取って購入したものである。

ドラゴンスレイヤー2~8までプレイした私にとって、このゲームは本当に
ちゃちなゲームにしか見えなかったが、1984年というロールプレイングの
黎明期で、海外ではウルティマとかウイザードリーといったアップル用の
ゲームが出た1年後に出たゲームということであり、ロールプレイングファ
ンとしてみたら、少し感慨深いものもあった。

ドラゴンを倒し、それによって護られていたクラウンを集め家に持ち帰ったら
面クリで、何面かクリアするとまた最初からプレイというもので、ちょっと勉強
したら作れそうなゲームであった。

こんな感じで、ドラゴンスレイヤーシリーズはすべてプレイしクリアした
旅好きおやじであった。

ラスボスのドラゴン。体当りすれば3つの頭が刎ねられる。
dragonslayer1_1.jpg

こちらが箱。海外ゲームのような凝ったデザイン。まさか、8作目はアニメ
になるとはこの時は思っていなかっただろう。
dragonslayer1_2.jpg


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[ 2016年05月04日 04:19 ] レトロゲーム | TB(-) | CM(0)

私が愛した風の伝説ザナドゥ

ドラスレシリーズの最終版である8作目は、前回のシミュレーションから
またロールプレイングゲームに戻った。

このゲームが最終版になったのは、日本ファルコムの木屋氏というプログ
ラマが同社を去ったためである。

風の伝説ザナドゥというタイトルのゲームなのでが、これまでのPCゲーム
ではなく、PCエンジンCD-ROM2のゲームである。
kazenodensetsuxanadu.jpg

ドラスレシリーズと聞いて義務感を持ってしまっていた私は、わざわざ中古
ゲーム屋で、このゲームのためだけにPCエンジンCD-ROM2を買ってまで
プレイしたわけである。

社会人になって何年か経ち、他に趣味もないオタクで、お金にも余裕が
あったことからこういうこともできたのだろう。

もう20年近く前にやったゲームで、あんまり印象に残っていないが、当時
はまだ、スーパーファミコンが全盛の時代の中、有名なアニメ声優を何人
も起用してのお金のかかったゲームだった。
(南斗水鳥拳のレイとか、アンパンマンのバタコさん、フリーザなどの声優)

音楽も、グラフィックも当時としては群を抜いていたのだが、20年経って
あまり印象に残っていないというのは、社会人になってゲーム三昧では
なくなったことや、ありきたりなストーリー、その後、音楽やグラフィック
など資源を使ったゲームがプレステとかプレステ2で出てきたことが大き
な要因だろうと思う。

ラスボスのクレーネ。女性がラスボスであるのだが、全く覚えていない。
kazenodensetsuxanadulasbos.jpg


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[ 2016年04月20日 04:53 ] レトロゲーム | TB(-) | CM(0)

私が愛したロードモナーク

ドラスレシリーズ7作目は、これまでのRPGでもなく、ドラゴンも出てこない
のに、なぜかドラゴンスレイヤーシリーズになっているロードモナークである。

日本ファルコムも、このころは好調で、ブランディッシュとか、ダイナソア
といった、雰囲気の異なるRPGを多数だしており、このあたりの作品を
ドラゴンスレイヤーシリーズとすればいいのにと、当時はすごい違和感
を覚えたのだが、日本ファルコムという会社がどうも一枚岩ではなく、
紆余曲折合って、こういうわけのわからないことが起きたのだと推測する。

真相は本人たちしか知らないのであるが・・・


さて、ロードモナークは私は結構ハマった作品である。
lordmonarch_2016.jpg


4つの国にわかれた陣取り合戦で、最終的に他の3つの国を滅ぼしたら
勝ちというゲームで、シナリオが52個ある。

一つのシナリオは数分から数十分で終わる。

国の税率を下げれば兵隊の数が増えるが陣地を増やせない、税率を
上げれば金は増えやすくなるが兵隊の数が増えないというので、
税率を調整しながら、同じように兵隊を増やした敵国と戦い陣地を
増やすというもので、シナリオのマップが凝っていてなかなか、頭を
使う面白いゲームだった。

lordmonarch_main_2016.jpg


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[ 2016年02月29日 04:29 ] レトロゲーム | TB(-) | CM(0)
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プロフィール

旅好きおやじの日記

Author:旅好きおやじの日記
職業はIT関係です。
趣味は海外旅行(22カ国制覇)、読書、資格取得です。
取得した資格は以下のとおりで、半分趣味のようになってます。

・情報処理
 ・ITストラテジスト
 ・システム監査
 ・プロジェクトマネージャ
 ・アプリケーションエンジニア
 ・テクニカルエンジニア(システム管理)
 ・テクニカルエンジニア(データベース)
 ・ネットワークスペシャリスト
 ・エンベデッドシステムスペシャリスト
 ・情報セキュリティアドミニストレータ
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 ・情報処理2種
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