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私が愛したWizardry8

Wizardry 8は7から7年後の2001年に発売されたDOS/V版のゲームである。

wizardy8box.jpg

前作の発売から、ここまで期間が開いたのはWizardryを販売していたアメ
リカのSir-Tech社が1998年に倒産したためである。

結局のところ、カナダSir-Techが後を引き継いだので販売に漕ぎ告げるこ
とができたらしい。

私がプレイしたのは2005年なので、そんなドタバタ劇が収まった後である

さて、Wizardry8であるが、ゲームの世界観は7のものを引き継いでおり、
グラフィックが良くなっているので、なかなか感情移入できるゲームで
あった。

私の中ではこの作品がwizardryシリーズの中で一番好きである。
(初代のワイヤフレームも捨てがたいが。)

次回作が出て同じ路線を引き継いでいたら買うと思うが、Sir-Tech社が
倒産した後、権利関係がややこしくなっているといわれているので、もう
続編を期待するのは難しいだろう

ちなみにセーブデータがまだ残っているので見てみると、キャラクターに
嫁の名前が付けられていた。

そうか、このゲームをプレイしていたのは婚約してたころだったのかと
ちょっと恥ずかしくなった。

ラスボスは、前作のラスボスでもあるダークサーヴァント
DarkSavantWizardry8.jpg




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[ 2018年02月23日 04:26 ] レトロゲーム | TB(-) | CM(0)

私が愛したWizardry7

Wizardry7はWizardry6の続編で、正式名はCRUSADERS of the DARK
SAVANTある。
wiz7_package.jpg


前作からのデータも移行できる。

この辺は、Wizardry1~3と同じ考え方である。

Wizardry7では、さらに他のゲームと違うのは塔とか洞穴といった狭い
世界ではなく、外の世界にも広がり、グラフィックもダンジョン感覚がな
くなる。

設定もSF的で、前作までのような中世とか古代的なものから、一気に
現代や近未来的になり、スター・ウォーズのような世界観になる。

難易度はシリーズで一番難解といわれ、Wizardry4のワードナの逆襲
より難しいとされる。

私がプレイした時代は2004~5年であり、プレステ版の攻略本を片手に、
不明な点は、インターネットの英語サイトを頼りながら解いたのを覚えて
いる。

世界観も開放的であるが、WizardryシリーズのMURAMASA BLADEなど
の伝統的な武器も健在で、私にとっては楽しめる作品だった。

ラスボスのダークサヴァント。ゲームのタイトルにもなっている重要人物
wizardry7_darksavant.png

ちなみに、このゲームはAnex86でも動作するので久しぶりにやってみた。

ゲームのエンディング前に、VITALIA'S DEVICEを使うと、
wizardry7_01.jpg

再びダークサヴァントが出てきて、球か娘かを聞かれるので「ムスメ」と
答えると、エンディングが見られる。
wizardry7_02.jpg

エンディングは、他のWizardryシリーズ同様、無味乾燥なものだった。



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[ 2018年02月18日 04:01 ] レトロゲーム | TB(-) | CM(0)

私が愛したWizardry6

私がWizardry6が発表された時の記憶はほとんどない。

確か、ゲーム雑誌のLoginかなにかでグラフィックをみて、これは無いなと
思ったのと、当時人気のあった日本版ダンジョンRPGである、ダンジョン
マスタと区別もついていないぐらい興味はなかった。

その後、10年以上経って、2004年頃にエミュレータとROMを何らかの
形で手に入れていたので、その頃プレイした。

Wizardry6と通称で言われているが、ゲームの名前はWizardry Bane of
Cosmic Forgeである。

wiz6_bcf_package.jpg


Wizardry5までと違い、6は自分のキャラのグラフィックが表示されるの
だが、下記のようなグラフィックの中から選ぶ。(選ばれるだったか)
wiz6_bcf_mychara.jpg

ご覧の通り、全く、感情移入できないグラフィックばかりである。

シナリオは、書いたことが現実になるといわれる、魔法のペンCosmic
Forgeを求めて古城を探索するストーリーであるが、ラスボス的なキャラ
は、このドラキュラとレベッカという緑の女である。
wizardry6_boss1.png

このドラキュラは災いの王という名前なのだが、モンスター名としては、
ドラキュラという雑魚キャラのような名前だった。


通常、このキャラを倒した後に魔法のペンが手に入れたら、それでエンディ
ングを迎えて終了なのだが、隠しボスとしてベラというドラゴンと戦うことも
できるらしい。
wizardry6_boss2.png

ベラを倒す、倒さないにかかわらず、このゲームのキャラクターを次回作の
Wizardry 7(Wizardry Crusaders of theDark Savant)につながるようなエン
ディングがはじまり、プレイしたキャラクターも引き継ぐことができる。

ちなみに、昨日、久しぶりにプレイしてみたのだが、最近の早いパソコンで
は、anex86という定番のPC98エミュレータでは、0で除算エラーになり動か
なかった。

Neko ProjectⅡという10年前はマイナーだったエミュレータは、粛々とアッ
プデートしてくれており、最新版のnekoをダウンロードし、何とか普通にエ
ンディングを見ることができた。

wizardry6_neko.jpg

久しぶりにやるもんで、カナ入力の仕方を思い出せず、適当にキーボードを
触っていたら、F3キーがカナキーへの切り替えに対応していたことがわかった。

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[ 2018年02月15日 04:56 ] レトロゲーム | TB(-) | CM(0)

私が愛したWizardry5

パソコンRPGで最も歴史のあるWizardryシリーズもシリーズ5作目になる
ころにはパソコンの性能も良くなった影響が出てきた。

Wizardry5のダンジョンは相変わらず黒地に白のワイヤーフレームである
が、モンスターのグラフィックは格段に良くなったし、アニオタが好きそうな
絵とは違っていて、西洋の絵画のようなモンスターデザインが特徴的である。

wizardry5pc98.jpg


とはいっても、日本で発売されたのは1990年であり、他のパソコンゲーム
では色々と画期的なゲームが綺羅星のごとく出ていた時代だったので、
グラフィック以外はあまり、特徴的なゲームでもなかったし、記憶にも殆ど
残っていない。

物語は、4角自然の力の調和を司る大魔術師ゲートキーパを救出し、
元凶を作った魔術師を倒し世界を混沌の渦から救うというシナリオである。

大学のときに、楽しみながらではなく作業のようにプレイしたゲームである。

ラスボス THE S * O * R * N
Wizardry5_sorn.png

そのままの打撃では倒すことができない。
ある呪文でゲートキーパーを蘇らせて仲間に加えた後、簡単に倒すこと
ができるようになる。



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[ 2018年02月08日 04:15 ] レトロゲーム | TB(-) | CM(0)

私が愛したWizardry4

30年近く前のゲームの話になるが、Wizardryシリーズというアメリカでは
人気のあった作品があり、これが日本のドラクエを始めとするRPGの戦
闘システムでも参考にされた、RPGの草分け的作品である。

Wizardry1~3は、正義のパーティーがダンジョンを敵を倒しながらクエスト
ていくという作品だったのに対し、このWizardry4は、Wizardry1のラスボス
である、ワードナが主人公の作品なのだが、攻略本がないと攻略できな
いという難易度の作品で、当時はゲームは難しければ難しいほどいいと
いう今では考えられない状況だった。

私も、攻略本を片手にプレイし、最終的にはラスボスのホークウインドを
倒したが、死にまくり、リセットしまくりで、何が面白いのかまったくわから
ない作品だった。

作者のロバートとアンドリューは、ワードナが弱いということをプレイヤー
に体感させたかったのだろうか。

wizardry4_2017.jpg


ラスボスHAWKWIND。

ソフトークオールスターズのメンバーの一人でエルフ族の忍者というキャ
ラだがまったく意味不明の楽屋落ち的な設定だった。
wizardry4_2017_2.jpg


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[ 2017年11月10日 04:06 ] レトロゲーム | TB(-) | CM(0)

私が愛したウルティマ8

ウルティマ6までは、アメリカの発売とほぼ同じ時期に日本でも販売されて
いたのだが、その後のシリーズであるウルティマ7は、ウルティマの中での
最高傑作と言われる作品だったが、版権の関係でパソコン版ウルティマ7
は日本では発売されなかった。
(スーパファミコン版は出たそうだが劣化移植だったとのこと)

次のウルティマ8も、アメリカで発売された1994年から10年ぐらい経った後
で、ウルティマコレクションという商品で日本のユーザも遊ぶことができた。
(ウルティマコレクションに7も入っていたが英語版しかなく遊べず)

このウルティマは、アクションRPGでゲームの世界観とか背景とか、まったく
理解していなくても遊べる作品で、わたしもプレイした当初は、ただウルティ
マだからクリアしなければという使命感から、ウルティマコレクションが発売
されて、2006年にamazonで購入しプレイしていた。

プレイした感触では、アクションRPGの洋ゲーという印象しかなかったが、
あとで調べてみると、結構哲学的な設定となっており、主人公のアバタール
が、それまでの舞台である地球ともブリタニアとも違う異世界に置き去りに
され、その異世界での守り神である巨人を倒していかないと、脱出できない
という、それなりのバックストーリがあった。

クリアするためにはその巨人を倒さなければならず、アバタールが悪者で
あるというストーリーから後味の悪い作品ということや、シリーズでおなじみ
のロードブリティッシュやイオロ、シャミノも出てこず、本国でもあまり、売上
が上がらなかったという。

Ultima8_2017.jpg


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[ 2017年11月02日 04:04 ] レトロゲーム | TB(-) | CM(0)

私が愛したウルティマ6

このウルティマ6もPC98でプレイしたが、ウルティマ5ほどは印象に残って
いないので、ネットの力を借りて思い出してみる。

ultima6.jpg

前作で、ブリちゃんの国王としてあるまじき無鉄砲な行動によりブリタニア
に召喚された主人公が元の世界に帰ったと思いきや、本作でもふたたび
ブリタニアへのムーンゲートが開く。

しかも、いままでの青いゲートではなく、赤いゲートである。

これに躊躇もせず、飛び込むリスク管理がなっていない主人公のアバタール。

案の定、転送先の世界で、ガーゴイルという悪魔のような種族に捕まって
しまう。

間一髪、イオロたちに助けられストーリーが始まっていく。

ストーリー序盤でガーゴイルは敵だと思いきや、ゲームを進めていくうちに
ガーゴイルが地上に出てきた原因を作ったのは、ウルティマ4でコデックス
を持ち帰った主人公アバタールにあるという。

そこから方向転換し、ガーゴイルとの共生の道を見つけていくという話。

よって、このゲームにはラスボスがいない。

ゲームをプレイしていたときよりも、今になってゲームの解説のサイトを
読んでいる方が面白いし、哲学的な内容で現代社会の風刺にもなって
いたりして、ゲームの言いたかったことも理解できた。

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[ 2017年07月22日 04:39 ] レトロゲーム | TB(-) | CM(0)

私が愛したウルティマ5

ウルティマシリーズ第5作目、ウルティマ5は大学2年生のときに発売された
ゲームである。

ultima5.jpg


この作品は、音楽が重厚な雰囲気で、またストーリーも前作とは違いわか
り易いものとなっていた。(それでも日本のRPGよりもわかりにくいが)

相変わらず、ロードブリティッシュに使われる主人公という設定は気に入ら
ないが。

物語は、ウルティマ4でアバタール(聖者)となったあと、巨大な地下世界が
明らかになり、ロードブリティッシュ自ら地下世界に行くが、そのまま行方
不明となる。そのロードブリティッシュの後釜であるロードブラックソーンが
シャドーロードに影響を受け恐怖政治を敷き圧政を始める。

なぜか主人公の世界で、ブリタニアへのムーンゲートが再び開くと、そこには
ウルティマ4の旅の仲間であるイオロとシャミノがおり、ブリタニアで起きてい
たことを説明される。

当時の私は、ロードブリティッシュぐらいの全知全能の王が、なんで行方
不明になるのかと思いながら、ゲームをしていた。

当時は早解きとか、やりこみ要素に目が言っていたが、今になって、
あらためてウルティマ5のことを紹介しているサイトなどを見ると、なかなか
小説的な大人な良いストーリーだったと理解できた。


3体いるシャドーロードがこのゲームのラスボスといえばラスボスか。
shadowload.jpg


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[ 2017年07月21日 04:49 ] レトロゲーム | TB(-) | CM(0)

私が愛したウルティマ4

PCのレトロゲームでは、アメリカで1981年に発表されたウルティマシリーズと
ウィザードリーシリーズが有名だったので、私がPC-9801でプレイした1990年
代にも、人気ロールプレイングゲームとして売られていた。

日本ではウィザードリーシリーズは人気が出たが、ウルティマシリーズはイマ
イチ人気が出なかった。

そのウルティマシリーズの4作目である、Quest of Avatarは日本でも大々的に
売り出され、スーパーファミコンでも「ウルティマ 聖者への道」として発売
された。
ultima4fc.jpg

こちらがPC版のパッケージ。
ultima4pc.jpg

いずれにしても、ラスボス不在、レベルアップ要素や、アイテム集めといった
やりこみ要素もなく、モンスターも数種類しかおらず、ゲームを進める上での
自由度が高すぎて、ストーリーも単調なので盛り上がる場面もない。

ゲームの目的は人々をよき方へ導く聖者「アバタール」になること。

そのためには究極の知恵の写本「コデックス」が必要となるのだが、コデック
スを手にする資格があるのは8つの徳を全て究めた者でこれらを集めるために、
プレイヤーは色々な善行をしなければならないという制約があり、何が面白い
のか全くわからなかった。

しかし、名作ということだけでPC、FCの両方をプレイした大学時代の私は、
相当暇人でムダな人生を送っていたのだなと、今になって改めて思う。

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[ 2017年05月06日 04:14 ] レトロゲーム | TB(-) | CM(0)

私が愛したファイナルファンタジー6

この作品は23年たった今でも、ざっくりとしたストーリは思い出せるという意味
で前作のファイナルファンタジー5よりもいい作品だったのかもしれない。

主人公はティナという記憶喪失の少女で、魔法が使えるという意味でも、ほか
のシリーズでは当たり前だった、剣士の男が主人公であるという常識を破って
いる。

記事を書くためにファイナルファンタジーについて調べてみたところ、実はこの
物語の主人公はティナに限定されるわけではなく、14人全員が主人公とのこ
とらしい。

主人公のドット絵。
ff6charactors.png

この絵をみると、侍のカイエンや爺さんと孫娘のキャラクターなどそういえば、
こんなのもいたなと思い出してきた。

で、14人全員が一様に主人公なわけはないので、強弱はあるだろうと、ネット
上の意見を見てみると、左上の3人、ティナ、ロック、セシルの3人のいずれか
という回答が多いようだ。

しかし、ファイナルファンタジーの箱を見てもティナが描かれているし、一番
印象に残っているキャラクターなので、私的にはティナが主人公だと思う。
ff6_package.jpg


ラスボスのケフカ。堕天使のデザインとなっておりFF4やFF5よりもまともな
形である。
kefka.gif


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[ 2017年05月04日 04:16 ] レトロゲーム | TB(-) | CM(0)
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プロフィール

旅好きおやじの日記

Author:旅好きおやじの日記
職業はIT関係です。
趣味は海外旅行(22カ国制覇)、読書、資格取得です。
取得した資格は以下のとおりで、半分趣味のようになってます。

・情報処理
 ・ITストラテジスト
 ・システム監査
 ・プロジェクトマネージャ
 ・アプリケーションエンジニア
 ・テクニカルエンジニア(システム管理)
 ・テクニカルエンジニア(データベース)
 ・ネットワークスペシャリスト
 ・エンベデッドシステムスペシャリスト
 ・情報セキュリティアドミニストレータ
 ・情報処理一種
 ・情報処理2種
 ・情報セキュリティマネジメント
 ・ITパスポート
 ・情報処理安全確保支援士試験合格
・元PMP
・ITIL V3 Foundation
・Oracle Master Gold
・日商簿記1級
・建設業経理士1級
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