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ヒューマン・エラー

20年前に出た本であるが、人間系の話はコンピュータとは違い、今でも十分
に役立つ本だった。

仕事に活かせそうな話としては多層防護、取扱説明書、事故分析に関する
ところである。

多層防護では、異常そのものの発生を防止すること、異常が発生した場合
波及拡大を防止するという二層防護はよく知られる。さらに異常が拡大した
ときにその影響が緩和されるような対策も必要ということで、三層でものを
考える癖をつけたいと思った。

取扱説明書もただ書けばいいというものでなく必要なことが書かれている
ことが重要であるが、なにかその取扱説明書に書かれていないことで事故
がおきると色々と書くという対策をしてしまいがちである。
すると、どこに書かれているかわからないという現象がおきるわけで、
取扱説明書を読む対象がどんな人かを想定してわからせるような記述を
するということに頭を使わなければならない。
なかなか、そういう頭を使ったマニュアルというのは作るのは難しいが、
色んな人にレビューしてもらって完成度を挙げていくしか無いと心得た。

事故分析についてもいいことが書いてあった。
事故分析ではいわゆる「素人論理」がまかり通る。
「素人論理」とは「結果論」のことである。
「結果論」が展開できるということは、そのような事故の発生は予測できて
当然ということになり、事故の当事者がなぜその予測に従って予め対策
を立てなかったことを責めることになる。

11月におきた、神宮外苑でのおがくずが電球の熱で発火し子供が1人亡
くなった事故のあと、大学生が常識がないという意見が支配的だったが、
まさにこれが「素人論理」であり、大学生がなぜそういう考えに至らなかっ
たかを分析し対策をしなければ同じ事故はまたおきるだろう。

結果論の誤謬から逃れるためには、
・事実との付きあわせる
・順問題として(実験などによって)解いてみる
・複数の分析者の間で討論する
ということが書かれていた。

うちの上司も、事故が起きた都度この本に書かれていたことを徹底させるが
なかなか勉強しているなと思った。




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[ 2017年01月05日 04:49 ] その他工学 | TB(-) | CM(0)

トコトンやさしい コンカレント・エンジニアリングの本

私が15年ほど前、新しい生産管理システム導入プロジェクトに携わっていた
とき、目標の中のキーワードに「コンカレントエンジニアリング」というものが
あった。

そのプロジェクトでは、PDL(設計管理システム)とスクラッチの生産管理シス
テムとを連携させ、設計部門、生産部門の情報共有をはかり、納期短縮
コスト削減、品質向上をしましょうというものだった。

当時、自分が運用や保守を担当した従来の生産管理システム以外の世界
を知らなかったということもあり、新しいことに参画できるという喜びもあった。

結局、プロジェクトは立ち上がったが設計管理システム、生産管理システム
はそれぞれ独立してしまい、連携機能は使われることはなかった。

この本を読んで、なぜ、プロジェクトが失敗したのかよくわかった。

結局、ツールを導入しただけでコンカレント・エンジニアリングができるので
はなく、商品企画、製品開発、設計、設備、製造などの部門が全社的な
目的を共有し、製品を企画して廃止するまでのライフサイクルをどうしてい
くかを考えていかなければ無理であり、そういう土壌がなかったということ
である。

製造の問題点を設計の段階から製造側に指摘させ手戻りを少なくするフロ
ントローディングや、設計側の課題を製造側に早めに提示し製造側に案を
出させるアーリーソーシングなどの考えを積極的に取り入れていくことが
コンカレントエンジニアリングということがわかった。

本の途中で、どこかでみた概念図があるなと思って出展を見てみると、
当時のプロジェクトで導入したPDMだった。

そのPDMツールはこの著者の会社であるデンソーさんでは、ちゃんと
機能していたのだろう。





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[ 2016年11月06日 04:21 ] その他工学 | TB(-) | CM(0)

振動する世界

振動と言えば揺れることで、高校物理では単振動について習うが、工学的
には、振動を抑えるための技術として振動学が発展してきたという。

揺れというと地震に対する免震技術が一番最初に思い浮かび、その技
術として、磁場をかけると粘性が変化するようなMR流体というものがあ
り、これが応用されているという。

他にも電圧をかけると粘性が変化するER流体というものもあり、これは
車のブレーキに応用されているという。

そんな、揺れを抑えるための学問についてこの本が書かれていたが、
一番興味があったのはそこではなく、ニュートンとフックの話だった。

ニュートンは誰でも知っている偉人で万有引力を発見した人であり、
フックの方はいささかマイナーになるが、物理で必ず勉強する、
力とバネの長さの関係を表すフックの法則を見つけた人である。

振動は慣性力(ニュートンの力)と復元力(フックの力)がケンカして
互いにやり取りをする現象なのだが、こういった物理法則の上だけでは
なく、この2人は折り合いが悪いことで有名だったらしく、何かと対立し、
フックの死亡後にイギリスの王立協会の会長になったニュートンは
教会の建物の移転の際にフックの肖像をすべて捨てたという話である。




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[ 2016年09月23日 04:10 ] その他工学 | TB(-) | CM(0)

基準値のからくり

基準値にまつわるいろんなことが書かれていた。

例えば、飲酒できる年齢を20歳と決まっているが、これは20歳未満の飲酒
は脳の機能を低下させる、性ホルモンの異常を起こしやすいという科学的っ
ぽい理由を挙げられることがあるが、20歳と決まったのはそんな科学的な
根拠ではなく、日本では満20歳以上のものは民法上も完全能力者であるか
ら、つまり法律上から来ているというのである。

そんな、色んな基準値は科学的だけではなく、社会的、はたまた主観とか
まで動員されたものなので、基準値自体がなんで定められたのかという
ことを深掘りすることが、その基準値が本当に正しいのかということを考え
るうえで必要な行為なのだろうと思う。

ただ、一度基準値が決まると、それが根拠として扱われたり、変えること
が難しくなるという事例も読むことが出来た。

あと、基準値自体の話ではないが、郊外を表す指標が、SOXからNOXに
かわり、今ではPM2.5に変わってしまった話や、経験豊かな裁判官でも
直前に見た数字が刑期に影響を与える話も、ゾッとしながら読んだ。

なかでも、自分の仕事上の経験と一致したのが、人に何かの仕事を
頼むときには、これは常識だから知っているだろうと言うことでも、明示
されないと、意識しなかったり考えが及ばないことがあるということである。

よく、多くの人にものを頼むことが多いが、このぐらい常識だろうということ
を書かないと、必ず1人や2人はそこに考慮が及ばないで、再度説明する
羽目になるが、

「タバコを一日1箱する喫煙者が100人いたとしてそのうち何人が肺癌で
 死ぬと思うか」

という質問と

「自動車事故など15種類の死因を列挙したうえで、タバコを一日1箱する
 喫煙者が100人いたとしてそのうち何人が肺癌で死ぬと思うか」

という質問をした場合、
おなじ質問をしているにもかかわらず、前者では平均60人と答えたのに
対し後者では平均20人だったという。
肺癌以外に死因があるのは常識なのに、前者の質問をすると過大評価
するという実例だという。

これは、部下とかが、人に仕事を依頼してうまく行かなかった時に、中途
半端な自分の依頼の仕方を反省せず、相手に常識がないからだと反省
のない時に、諭すときに使えるエピソードであると思った。





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[ 2016年03月05日 04:00 ] その他工学 | TB(-) | CM(0)

トコトンやさしいユニバーサルデザインの本

趣味で装置の制御に関する勉強をしているが、こんなことができるように
なっているんだと感心することがある。

できるようになっていることの中には、センサとか装置の動作もあるが、
外観についても、感心させられることがある。

この外観の変化は、装置や商品がより多くの人に受け入れられるために
改良を続けてきた結果であるが、その考え方の基本になるのが、
ユニバーサルデザインである。

ユニバーサルデザインの考え方に近い考え方としてバリアフリーという
ものがあるが、バリアフリーの方は障害者とか高齢者に対して使いやす
さを追求するものに対し、ユニバーサルデザインは障害者も健常者も、
高齢者も若者もだれにでも使いやすいものを作るという考え方である。

本を読んでみるとユニバーサルデザインの7原則というのがあり、
・同じように利用できること(公平な利用)
・使う際の自由度が高いこと(利用における柔軟性)
・単純で直感的であること(単純で直感的な利用)
・情報が認知できること(認知できる情報)
・失敗に対して寛容であること(失敗に対する寛大さ)
・身体的な負担が少ないこと(少ない身体的な努力)
・近づき使えるう寸法・空間であること(接近や利用のためのサイズと空間)

これらの視点で使いやすさを調節するとあった。

こういった、考え方のもと、排水口の蓋の溝がベビーカーでも通れるよう
に小さくなったり、目が見えにくい人のために家の電気のスイッチが大きく
なったり、自動販売機のコイン投入口が一度に何枚も入れられるようになっ
たり、外国人にもわかりやすいように地下鉄の駅に別のコードがつけられ
るようになったことが理解できた。



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[ 2016年02月12日 04:06 ] その他工学 | TB(-) | CM(0)

トコトンやさしい3Dプリンタの本

3Dプリンタといえば、1年ほど前にろくでなし子が自分の性器をスキャンし
てデータ化して逮捕された話とか、モデルガンを作った男が逮捕された
話など、逮捕話とセットでよく登場する。

今までなら、ものを作るというと、個人レベルでできるものには限界があり、
かなりの時間をかけなければならず、メーカーの専売特許だったのだが
3Dプリンタも10万円のオーダで買うことができ、個人でも手に届くようになり、
個人である程度のものを作れるため、こういう話題が出てくるわけである。

高性能のプリンタになると、形だけでなく色もつけてくれるので、よくスパ
イ映画に出てくる人の顔のような仮面なども作れるようになっているようで、
最近では1000万色フルカラーの造形物を出力する日本の国内サービス
も現れている。

(ミマキエンジニアリング社より)
l_ayagi_mimaki0911_fig01.jpg

ただ、こういった高性能な3Dプリンタの場合、出力する造形物の値段も
万~10万円のオーダであるため、まだまだ高額で手が届きそうにないが、
価格が安くなれば、自分が旅行で観た世界遺産などの3Dデータを買って
きて加工するようなこともできそうである。

これに、スキャナ機能が加われば、ドラえもんの立体コピー紙そのもの
である。

さて本の話だが、この本には個人での用途以外にも、病院で使うと
個人の体をスキャンしてその体にあった矯正治具を作ったり、メーカー
とかの会社ではプロトタイピングだけでなく手軽に低コストのプレゼン
の道具などにも使えるなど、確かに色々な用途で使えるということが
認識できた。




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[ 2015年12月04日 04:25 ] その他工学 | TB(-) | CM(0)

首都高速の科学

首都高は道が複雑でややこしく、都内なら鉄道とか地下鉄が発展してい
るため、神奈川から東京を通って千葉に行く時ぐらいしか利用しない首都
高なので、首都高を通るときはいつも緊張している。

そんな首都高に関して、建設技術とか、場所ごとの特徴みたいなことが
解説されていた。

あまりそっち方面には興味がわかなかったが、交通管制システムにつ
いては、エンベデッド技術にも多少関係があるので興味を持って読めた。

首都高では、車両感知器が5m間隔で2つ設置されている箇所がり、
この5mの間の速度でその地点の速度を計測しするだが、その2セットの
車両感知器が300m~600m単位にセットされている。

例えば車両感知器セットの設置間隔が500mだとした場合、その区間で
の速度の平均値が20km以下だと渋滞と判定しているという。

この技術も、車のカーナビが普及し、GPS情報からも取れ、ビッグデータ
から解析できるようになるので形は変わっていくと思うが、信頼性とか
リアルタイム性から考えると、まだローテクの感知器は存続していくの
だろう。




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[ 2015年10月20日 04:08 ] その他工学 | TB(-) | CM(0)

プリンと醤油でウニになる

ブログでは記事を何かしらのカテゴリにわけているが、この本が化学なのか生物
なのか、味覚センサのことを行っているので電気・電子工学なのか迷ったのだが、
センサそのものに力点がおかれているわけでもないので、その他工学に分類した。

著者は味覚センサを開発した人物である。

味覚センサは、味を電気信号に変換するために、脂質膜を使うことを発見して
今の味覚センサの元になっているという。

味覚というのは、酸味・苦味・うま味・塩味・甘みの5つからなり、これらの組み合
わせと、厳密には味として分類されない物理的な刺激である辛味・渋味、食感、
においなどが総合され、人間がおいしいとかまずいと感じるという。

人が感じる、いわゆる味というのはこれらの組み合わせなので、それぞれの味覚
に反応するセンサを使って、強さを調整することにより、意外な素材から味を作り
出すこともできる。

本のタイトルにある、プリンと醤油でウニの味ができ、みかんと海苔と醤油を組み
合わせてイクラの味ができるらしい。

一度試したいと思うところだが、どうしてもやりたいというほどモチベーションが
上がらない。




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[ 2015年03月27日 04:32 ] その他工学 | TB(-) | CM(0)

超高層ビルの秘密

超高層ビルについてあんまり深く考えたこともなかったので、図書館で簡単そうな
本を探していると、この本が見つかった。

ビルを作成する際の工事工程表が載っていた。

次のようなものである。
kojikouteihyo_2015.jpg
Lxilの工程表サンプル(http://www.lixil.co.jp/reform/yougo/yosan/keiyaku/07.htm)より

私もIT業界に長くいるので、ガントチャートとか工程表はよく見る。

IT関連の開発や構築のガントチャートは、だいたい工程順に上から下に書くのだが
高層ビルの場合、低層階が下に高層階が上になるようになっているのが、なるほ
どと思った。

これだと視覚的に、どの階でどういう工事がいつ行われるのがわかるので面白い。

また、超高層ビルのてっぺんにあるクレーンをどうやって屋上に上げるのか、また、
工事が終わったらどうやって下ろすのかが図で解説されており、その方法が理解
できた。

あとは、超高層ビルが云えにビル同士で離れていることもあり、太陽が照る向き
から日陰になる時間が限られているので、日照権が問題になることは少ないなど
なるほどと思わせるような話がいろいろ書かれていた。




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[ 2015年02月12日 04:03 ] その他工学 | TB(-) | CM(0)

再生可能エネルギーが一番わかる

今月、電気の固定価格買取制度の見直しのニュースがあったが、当然この本はそん
な制度の破綻が分かる前に書かれた本である。

太陽光、風力、地熱、バイオマス発電の仕組みや、発電事業をするにあたって実務的
な内容が書かれていた。

実務的な部分は、設備投資して利益を上げられるかどうかを考えるIRR(内部収益率)
とか会計的なことが書かれていた。

IRRとはその事業の正味現在価値がゼロとなる割引率のことで、これが高いか低いか
で事業として優良かどうか決まる。
太陽光<風力<地熱と、地熱が一番IRRが高いが、その分リスクや設備投資が高いと、
考えたら当たり前のことが書いていた。

発電の仕組みについてだが、本の内容的にしょうがないのかもしれないが、再生可
能エネルギーについて深堀りするだけでなく、火力発電や原子力発電との対比もし
てほしいと思った。

ちなみに、発電の方法別のコストは、従来からあるような発電方法では
・原子力8.9円/kWh
・LNG(液化天然ガス)火力10.7~11.1円/kWh
・石油火力36~37.6円/kWh

再生可能エネルギーは
・太陽光30.1~45.8円/kWh
・風力(陸上)9.9~17.3円/kWh
・地熱8.3~10.4円/kWh

となっている。今の家庭用の電気の売値は2~30円kWhであるから、石油火力だけ
では損をする計算になっていることや、石油火力と太陽光発電はだいたい同じで
あることなどがわかった。

本の内容に戻る。

メガソーラーという単語をよく聞くようになったが、これは1,000,000Wの発電容量
を持った発電施設のことである。
この初期投資額は太陽光パネルだけで3億5千万円ということであるが、330世帯
分の電気しか賄えず、1世帯の電気料が1ヶ月あたり6,000円ぐらいとしたら、
回収に14年かかる計算になる。

発電した電気は電力会社に売ることができるので、実際には8年ぐらいで回収で
きるらしいので、低リスクな事業と謳われていたが、そんな美味しい話はないとい
うことが今月のニュースでわかった。




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[ 2014年10月29日 04:58 ] その他工学 | TB(-) | CM(0)
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プロフィール

旅好きおやじの日記

Author:旅好きおやじの日記
職業はIT関係です。
趣味は海外旅行(21カ国制覇)、読書、資格取得です。
取得した資格は以下のとおりで、半分趣味のようになってます。
情報処理(ITストラテジスト,システム監査,プロジェクトマネージャ,アプリケーションエンジニア,テクニカルエンジニア(システム管理),テクニカルエンジニア(データベース),ネットワークスペシャリスト,セキュリティアドミニストレータ,1種,2種)、元PMP、ITIL V3 Foundation、Oracle Master Gold、日商簿記1級、建設業経理士1級、英検2級

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