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やっと入ったWindows10のCreators Update

うちにあるパソコン4台のうち、3台が自分用である。

このうち1台は5年前に購入したWindows8のパソコンをWindows10にアップ
グレードしたものであるが、7月の下旬から旧に重くなり始めた。

調べてみると、立ち上げた都度、毎回、Windows10の更新プログラム1703
つまり、Creators Updateのプログラムがダウンロードされ、更新する準備
をするようである。

しかし、結果は更新に失敗している。

この動作を、毎回パソコンを立ち上げるたびに行い、毎回数時間、パソコン
のハードディスクがカラカラ周り、裏で色々しているため、操作が重く感じる
のである。
(60%ぐらいの性能になった感じの動き方)

他のパソコンは、1ヶ月以上前にCreators Updateに上がったのに、このパソ
コンだけいつもそういう動きをしていた。

私は、パソコンとかiPadとかのバージョンは最新にしなければ落ち着かない
性分なので、これにいつもイライラさせられていた。


そんななか、今週リリースされた1607(いわゆるAnniversary UPDATE)の
更新プログラムが出ていたので試しに適用したところ、Anniversary
UPDATEのアップデートがされたあと、Creator UPDATEも入るようになった。

詳細はよくわからないが、ネットなどの情報によるとハードウェアのドライバ
の何かが古すぎて、すんなりとCreators Updateにはならなかったと推測
できそうだ。

これでようやく落ち着いたわけだが、Windows10の大型アップデートの都度、
こんな感じでは先が思いやられる。

こういったハード依存があると、売ったパソコンのサポートまでしているうち
の会社としては、問合せ対応に追われ余計な工数が発生しまくるわけで、
結構、切実な問題であることも認識してしまった。



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[ 2017年08月13日 04:39 ] 情報システム | TB(-) | CM(0)

rsyslog 実践ログ管理入門

rsyslog 実践ログ管理入門



内部統制の対象となっているシステムにおいて、夜間などに自動で実行され
たバッチ処理が正常に実行されているかどうかを、いちいち人間がSSHで
ログインしログを確認しているようなオペレーションが結構残っている。

こんなオペレーションは、真っ先に自動化するべきものなのだが、優先順位
が後回しになっていた。

今年度に入り、比較的業務に余裕ができてきたのでコストダウンの一環で
これをSyslogサーバで一元管理し、想定されるログが来なかった場合にオペ
レータにメールが送信されるように改善しようとしている。

SyslogはLinuxの標準的なデーモンからだけではなく、loggerコマンドを使う
ことで任意の文字列をSyslogに出力できるので、バッチ処理のシェルで、
Loggerコマンドを実行させて、そのメッセージをSyslogサーバに転送させ、
Syslogサーバからメールを発行するようにすれば、異常に検知もできるし、
正常に動作したことの証跡にもなる。

やり方はネットでほとんど情報が拾えたのだが、最終確認のためSyslog収集
でよく利用されるrsyslogに関する本を借りて勉強した。

ネットで情報を探すのもいいが、本を一から読んで勉強したほうが早かった
かもしれない。



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[ 2017年07月10日 04:06 ] 情報システム | TB(-) | CM(0)

Google Play

先日、机の上に1年前ぐらいに購入した「ズートピア」のDVDを出しっぱなしに
していると、次女にDVDに添付されているカードを汚されてしまった。

そのカードにはMagic コードというものが書かれていた。

Movie NEXというサービスにログインし、Magicコードを入力すると、パソコン
やiPadでも映画が見られるというのである。

Movie NEXのアカウントを作り、Magicコードを入力するとニコニコ動画か、
Google Playのどちらかを選択するように聞いてきた。

ニコニコ動画は画質が悪いイメージがあり、日本のローカルサイトなので、
迷わずGoogle Playを選んだ。

Googleだけでなく、YoutubeでもHD画質で映画が見られるようになった。

GooglePlay や Youtube Movieからディズニー以外の映画も買うことができ
る。こんなサービスが前からあったとは、いかに浦島太郎状態だったのか
と思い知らされた。

DVDのようにいちいちDVDを入れて、オープニングロゴが出るまでの時間
もかからず、好きなシーンから即時に見ることができてこれはいい。

すでに購入していた、ディズニーのDVDのMagic コードは全部入力し、
ついでに、ディズニープリンセス6姫やラプンツェルのDVDも新たに購入し
てしまった。

Google Play単独で買おうとすると2,500円だが、AmazonでMagicコードつき
DVDを買っても3,200円程度なので、割とお買い得だと思った。
20170628.jpg

大人買いはこのぐらいにして、モンスターズインクとか、トイストーリシリーズ
は今後ちびちびと集めていこうと思う。


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[ 2017年07月06日 04:34 ] 情報システム | TB(-) | CM(0)

とあるIT系NPO法人の監査報告

先日、とあるIT運用系のNPO法人の総会があった。

このNPO法人では、世界で広く使われているサービスマネジメントのフレーム
ワークであるITILを、日本で運営している組織である。

私の部門でもこのNPO法人の会員になっているのだが、幽霊会員であり
活動には全く参加していなかった。

今年は、仕事も落ち着いているので、外の空気を吸いに行こうと総会に参加
してみたのである。

総会ではNPO法人が前年度の活動結果と、今年度の活動予定を説明し、
会員が承認するということが行われるのだが、NPO法人の理事の方々は専
門家なので、会員は活動の問題点など発見できるわけもなく承認の意思を
示す拍手するしかなく、儀式のような感じの会だった。

ただ、得るものもあり、ITILを日本で運営している人たちが、どういう考えに
基いて活動しているのかを知ることができたのはもちろんのことだが、NPO
法人の会計についてどういうところを監査するのかという観点を、監事から
説明を受けることができた。

NPO法人では、会社でいうP/Lに当たる「活動計算書」と、B/Sつまり
「貸借対照表」で決算している。

貸借対照表に関しては企業のB/Sとほぼ同じで、資産の部と負債の部はそ
のままで、資本の部にあたる正味財産の部からなるが、活動計算書は結構
違っている。

 Ⅰ.経常収益
  1.受取会費
  2.事業収益
 Ⅱ.経常費用
  1.事業費
  2.管理費
 Ⅲ.経常外収益
 Ⅳ.経常外費用

といった計算項目からなり、会員からの会費をどう使っているかを見るわけ
であるが、経常費用の事業費がそのNPO法人の目的を遂行するための費用
管理費は事業を遂行するにあたり必要な管理を行う費用であり、

事業費>管理費×2

になっていないと、天下り組織ではないかと疑うことができるということらしい。

また、経常費用が貸借対照表の正味財産とイコール、つまり、収益がなくても
1年は活動できるということが健全性を示す指標となるほか、
会計数値以外の監査の観点としては、理事の活動報告を監査するらしい。

NPO法人の中には、名前だけの理事というのも存在し、何も活動していない
のに金だけ受け取っているのではないかと疑ったりするというのである。

参加した総会のNPO法人については、これらの内容に非の打ち所がなく、
健全な活動であるとのことだった。

気が向いたら、胡散臭そうなNPO法人の活動計算書を調べてみたいと思った。

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[ 2017年05月30日 05:44 ] 情報システム | TB(-) | CM(0)

ちょっと頑張った立食パーティー

先週、とある研究会があった。

この研究会は、毎年4月~10月に開催され、運用部門の部門長が持ち回りで
参加しており、今年は私の番である。

私は2013年と2015年に参加し、今回で3度目になるのだが、今年の研究テー
マは面白く、IT運用の自動化がテーマとなっている。

私が、今の部門でやらなければならないテーマそのものであり、自動化に関
する講演やディスカッション、そして参加者も自動化ツールのメーカなどが参
加している。

この研究会は、毎年第1回目には立食パーティが開かれ、参加者たちで軽く
酒を飲みながら仕事に関する情報交換をする。

このブログを昔から読んでくれている読者様なら、わかっていただけている
かもしれないが、私はこういう飲み会が大嫌いなのである。

しかし、今回は今年の仕事のテーマとリンクする内容なので、立食パーティ
にも参加したのである。

やはり、ほとんど初対面の人たちで構成される立食パーティには慣れてい
ないので、最初は孤立していたが、勇気を持って、その日の講師の方に話
かけたり、自動化ツールのメーカの方に質問するなどした。

ついでに調子に乗って、何人かが会話しているところに寄っていき、会話に
加わるようなこともしてみた。

講義やディスカッションで一緒のテーブルにならなかった人からも、それぞれ
の会社の実態などが聞けて有意義だった。

今年はこの研究会で広島にも行けるので楽しみである。



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[ 2017年05月18日 04:38 ] 情報システム | TB(-) | CM(0)

RPA革命の衝撃

個々の情報システムは、そのシステム単体ではそれなりに人がやるようなこと
はコンピュータにやらせるように設計されている。

そんな情報システムも、1人の人間が複数の情報システムを操作するとなると
途端に面倒くさいものとなる。

人間が操作することが前提となっているため、画面もGUIでマウスを使って
メニュー操作をするが、これが自動化の最大の阻害要因になる。

例えば、お客さんの発注システムを確認して、そのシステムから注文書を出し、
自社の受注システムに入れて、その結果を受注システムではカバーしきれなかっ
た機能のために、Excelの管理表に入力するような場合である。

お客さんの発注システムと、自社の受注システムの間でEDIなどの手段でデータ
連携されている場合も多いが、そのようなインタフェースが用意されておらず
かつ、そんなに受発注の件数も多くなければ、システム投資するほどの話では
ないと判断されるため、人が入力するのである。

他にも、システムが古かったりして、バッチ処理を起動するときに日付などの
パラメタをいちいち手入力するようなものや、システム自体のバグがあり、そ
のバグの根本原因を究明し修正することをあきらめ、結果を見て手でデータを
直接いじるところまで含めて操作手順書に書かれているシステムも珍しくない。

そんな、泥臭い、システム間のはざまでやっている人間作業を何も変えずに、
機械にやらせてしまおうというのがこのRPA(Robotic Process Automation)
である。

確かに、こんなことができてしまえば、人がやるしかなかったがルーチンで
ある業務は、遅かれ早かれRPAに取って代わられてしまうだろう。

私も、このRPAツールについては注目しており、各ベンダのRPAツールを調査
中である。

そのRPAツールは人の操作をそのまままねるというものであるが、人が操作
中にとまどったり、ちょっと休んだりした操作をミリ秒単位でそのまままね
てしまうのである。
これを防ぐためには、フローを作って当てはめていくわけであるが、これは
これで人間だったら2~3分で終わる作業を作るのに、2~3時間の操作が必要
となってしまう。

これは60回以上同じ操作をしない限りペイしない話なので、自動化する
対象は、繰り返し毎日やるような作業に絞り込んでいく必要があるのだろう
と試用してみて思った。





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[ 2017年05月10日 04:30 ] 情報システム | TB(-) | CM(0)

ムダにおしゃれな奴

半年ぐらい前から隣の部署に、スーツとか着こなしとか、帽子をかぶるなど
おしゃれな人間が異動してきた。

この人物を仮にY氏と呼ぶことにする。

Y氏は仕事ができず、各部署をたらい回しにされてきて、最終的には運用部門
である隣の課に異動してきたが、仕事ができず、いつも先輩の女性に怒られて
いる。

その女性の声が高いせいもあり、周りの人間の一人である私もちょっとイラッ
としてしまうのだが、会話の内容を聞いていると、その女性が怒るのも当然で、
言ったことができない、指示に対してなんでそう解釈できるのか理解不能な
行動を取る、変な細かいところに異常にこだわって全体が見えていないという
感じで、確かに私が指導する立場だったとして、これはキレるわなと思えるの
である。

そして、この記事で何がいいたいのかというと、私が思うに、会社でおしゃれな
やつというのは仕事ができる人間が多いのが私の経験則である。

仕事だけでなく、身だしなみなどにも気を配れるというのは、余裕の表れである。

まあ、見かけがいいから仕事ができるように見えるというバイアスも若干は
かかっているのかもしれないが、そういう経験則があった。

しかし、Y氏全く仕事ができない。

おしゃれをしていても、仕事ができないやつとわかると、どう着飾っていたとして
もナメた目で見てしまうので、せっかくの服や小物が台無しで、もったいないだけ
だと思う。

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[ 2017年05月02日 05:16 ] とあるIT会社にて | TB(-) | CM(2)

プログラムは技術だけでは動かない

ネットワークプログラマである著者が、プログラミングで成功したという武勇伝
を書いた本。

著者が振り返るに、
「頼んだものと違う動きのものが出来上がってきた」
「いつまでたっても出来上がらない」
「安定して動かない」
「性能が出ない」
「仕様変更などの応用が効かない」
「ソースコードを他の人が理解できない」
ということがたくさんあったという。

読み進めてみると、著者はDHCPサーバを我流で自作したという。

エピソードを見てみると、確かにスーパープログラマで売り物になるものを
作る実力があるのは認めるが、凡人プログラマだった私のような技術力の
人間が、この著者を真似ると普通の会社ではクビになるだろう。

あくまで、我流でできて、一人でケツがふける規模のステップ数のプログラム
だからいえるのであって、結局、この人の技術で、たまたま作ったプログムが
動き、売り物になり、お金が稼げたという自慢が全面に出た話でしかなかった。

ただし、プログラマの上を目指す人間にとって、参考になることも多く書かれて
いる。

商品に設定をどうするかといった話や、価格設定を高くするべき製品と、低く
するべき製品の話、知らないことを「知らない」というのは恥ずかしいことだが、
「知らない」ということを恥を忍んで人に聞いて知ることで近道になることもある
という話は、少し心に響いた。



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[ 2017年04月14日 04:35 ] 情報システム | TB(-) | CM(0)

進化する銀行システム

ここ5年はメインフレームでおまんまを食べていたのだが、はっきり言って全容
をつかめていない。

メインフレームと一言で言っても、ハード、ソフト、ネットワークが包含されてい
るため、範囲が広いのである。

メインフレームに対してオープン系のシステムというのは、市販の本があった
り、ググったり、知っている誰かに聞けば知りたい技術にたどり着けるのだが、
メインフレームの場合、市販本はほとんどなく、本があったとしてもわかりにく
い説明書が1つの棚を占有するぐらいの冊数ありとても読む気になれないし、
有識者も基本的に職人気質なので、体系的な説明を聞くのは難しい。

そんな情報の少ないメインフレームとはどんなものかが書かれたこの本が
あったので、早速購入した。

著者は日本IBMで銀行の第3次オンラインシステムに携わった方で、年齢は
私より10年歳ぐらい上の方の著書である。

本を読んだおかげで、日頃よく理解せず使っている用語についても知ること
ができた。

特にメモリ系の用語は勉強になったし、最近流行りの仮想化はもともとメイン
フレームの技術であることは知っていたが、それが実装されたのはなんと45
年前の1972年だったというのは驚きだった。

ビットコインとかブロックチェーン技術が取りざたされる中、過去の遺産を背
負った銀行は、身軽なFintech企業にリードされ廃れていくとも言われている
なか、銀行の勘定系システムとそれを支え、支えられているメインフレームが
どうなるのか、自分の生活にも関わる話でもあるので注目である。



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[ 2017年03月25日 04:41 ] 情報システム | TB(-) | CM(0)

人工知能は人間を超えるか

先日、とあるフォーラムの企画委員会に参加したとき、最近何かと話題の人
工知能について討論をする場を持ってはどうだろうかという話になった。

最近、読書する本の数もめっきり減り、組込みシステムの勉強ぐらいしか
していない私は、この人工知能の話題に全くついて行けず、適当に相槌を
打つのが精いっぱいだった。

人工知能というのは、何を隠そう旅好きおやじが大学のときに研究していた
テーマであり、同じ研究室の同級生が、今では人工知能関連の大学教授に
なっているのに、旅好きおやじときたらなんという体たらくと思い、反省の意味
をこめてこの本を読むことにした。

25年ぐらい前にドラクエ4に使われていたAIがアホだったなというぐらいの
認識しかない旅好きおやじにとって、AIの歴史、なぜ、最近になってまたAI
がブームになっているのかということが認識できた。

AI自体は地道に発展している分野だが、最近になりコンピュータがビッグ
データを扱えるようになったおかげで、人工知能がより能力アップし、より
人間に近くなり、実用的になったという話であった、

企画委員会で出てきた、ディープラーニングについてもなんとか人に説明
できるようになったし、近い将来ターミネータのような機械が現れ人間を
攻撃するというのはないということもわかってよかった。

ちなみにターミネーターのように機械が意思を持つことと、機械が人間の
ような思考をすることは、難易度に天と地ほどの違いがあるそうである。



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[ 2017年03月07日 04:50 ] 情報システム | TB(-) | CM(0)
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プロフィール

旅好きおやじの日記

Author:旅好きおやじの日記
職業はIT関係です。
趣味は海外旅行(22カ国制覇)、読書、資格取得です。
取得した資格は以下のとおりで、半分趣味のようになってます。

・情報処理
 ・ITストラテジスト
 ・システム監査
 ・プロジェクトマネージャ
 ・アプリケーションエンジニア
 ・テクニカルエンジニア(システム管理)
 ・テクニカルエンジニア(データベース)
 ・ネットワークスペシャリスト
 ・エンベデッドシステムスペシャリスト
 ・情報セキュリティアドミニストレータ
 ・情報処理一種
 ・情報処理2種
 ・情報セキュリティマネジメント
 ・ITパスポート
・元PMP
・ITIL V3 Foundation
・Oracle Master Gold
・日商簿記1級
・建設業経理士1級
・英検2級

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