ムーラン

ポカホンタスと並んで、マイナーなプリンセスであるムーラン。

他のディズニープリンセスは、自分が王女(または酋長の娘)だったり、
一般人ではあるが王子様と結ばれたりするのだが、このムーランはその
どちらでもない。

「プリンセス」という単語は、「姫」という意味以外にも、「魅力的な女性」という
意味もあるので、プリンセスにカウントされていると、色々なサイトには書かれ
ていた。

そんなことを言ってしまうと、何でもありになるのだが・・・・

このムーランは、中国の伝説『花木蘭』を元にしており、

異民族の侵攻に対応するため、高齢で病を患っている父の代わりに、男に
変装し兵隊となり、そこで知り合う上官のシャン将軍に鍛えられ強くなってい
くさまを描いたものなのだが、これが、非常に面白かった。

絵のタッチはいまいちなのだが、ストーリーや、劇中の音楽は秀逸なので、
引き込まれていく。

とくに、シャン将軍の演舞で始まる「闘志を燃やせ」という曲は、聞いていて
力がみなぎってくる気がするし、メロディーもいいのでうちの2人の娘も、
最近良く口ずさむようになった。

「ディズニープリンセス」というキーワードがなければこの作品を見ることも
なかったし、また、他の作品とは違いラブロマンスというわけではないが、
いい映画に巡り会えてよかった。

来年には実写版の映画もやるそうなので、今から楽しみである。


ディズニープリンセス作品の中では間違いなく一番である。
mural_1998.jpg



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[ 2017年06月21日 04:14 ] 洋画 | TB(-) | CM(0)

ポカホンタス

日本でディズニープリンセスといえば、

・白雪姫
・シンデレラ
・オーロラ姫(美女と野獣)
・アリエル(リトルマーメード)
・ベル(美女と野獣)
・ジャスミン(アラジン)

の6人で、最近ではラプンツェルを加え7人が描かれたキャラクター商品が
よく売られている。

日本以外では、これ以外にもポカホンタスやムーランもプリンセスとして
数えられている。

そんなポカホンタスやムーランのDVDを買って鑑賞してみたので、今日は
ポカホンタスについて書こうと思う。

ポカホンタスというのは、他のディズニープリンセスとは違い実在した人物
でアメリカのインディアンの女性で、アメリカの教科書にも載っている人物
である。

イギリスが新大陸に入植し始めた頃、ジョン・スミスという探検家が、
酋長の娘であるポカホンタスという女性を見つけ、その後、ジョン・ロルフ
という別の男と結婚し、イギリスにも渡っている。

そんな、史実があるためか、映画のポカホンタスでは、ジョン・スミスが所属
するバージニア会社と、ポカホンタスの部族であるポウハタン族とが対立す
るところが描かれ、ジョン・スミスとポカホンタスが恋に落ち、スミスたちと部
族の対立は収まるが、2人は結ばれず、スミスがイギリスに帰るということで
エンディングとなる。

続編のポカホンタス2を見ると、突拍子もなく別の人物ジョン・ロルフが出てき
て、スミスのことなども忘れてと恋に落ち、イギリスに行くことになるのだが、
1作目からみていると、ポカホンタスがあまりに節操がなく見えてしまうのが、
この作品のトンデモな部分だろう。

ポカホンタスという作品は私にとっていまいちだったが、DVDを観ながら、
イギリスが新大陸に入植した当初の歴史などに興味をもち調べたりして勉強
できたので、観てみて悪くはなかった。


ポカホンタスのポスター。外国ではディズニープリンセスにカウントされているが、
絵が日本ウケしにくいだろう。
pokahontas_1995.jpg


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[ 2017年06月16日 04:20 ] 洋画 | TB(-) | CM(0)

パトリオット・デイ

昨日は、川崎のコナミで30分程度だけ筋トレをしてチネチッタで映画を
観て帰った。

1人で映画を観に行くのは2ヶ月ぶりになる。

このパトリオット・デイという映画は、2013年に発生したボストンマ
ラソン爆弾テロ事件を題材にした映画である。

当時、マラソンのゴール付近で人がパニックになっている状態の映像を
ニュースで見覚えがあり、その背景や事件のその後の経過まではよく知ら
なかったのだが、映画では詳しく把握することができる。

犯人たちはボストンの後、ニューヨークを爆破する予定しており、勇気
ある警官たちのお陰で阻止できたわけであるが、犯人を見つけるきっ
かけを作ったある民間人の勇気には敬意を評したいと思った。

もし、そのある民間人がいなかったら、ニューヨークでテロが起きて
おり、私は翌年ニューヨークに行くことはなかったわけで、この民間人
のおかげだったんだなと思いながらエンディングロールを観ていた。

201706_patriotsday.jpg



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[ 2017年06月10日 01:01 ] 洋画 | TB(-) | CM(0)

バトルランナー

2年前にバック・トゥ・ザ・フューチャーが描いた30年後の世界になったと言われ
話題になったかと思う。

今年は2017年で、特に騒がれていないのだが2017年を描いた映画を調べた
ところ、シュワルツェネッガー主演の「バトルランナー」という映画があった。

そういえば、この映画はテレビでしょっちゅう放送していて、何度も見ているの
だが、バカバカしくて面白かった。

Wikipediaに書かれていることをさらに要約すると、

2017年、独裁政権が支配し社会経済が混乱したアメリカでは、テレビだけが民
衆に与えられた娯楽で、シュワちゃん演じる警官ベンは、食料を求めて暴動を
起こした一般市民への発砲を拒否したため、強制収容所に収容される。
施設を脱獄したベンは捕らえられ、「ランニングマン」という番組に出演させられ
ることになる。
「ランニングマン」は、巨大なコースを舞台にトラップと死のハンターを突破して
ランナーが3時間の制限時間内にゴールをできるかを競うゲームだった。
ランナーは、結局コースで死んでいくのだが、ゴールしたランナーも莫大な賞金
を手に入れる演出だったのだが、結局その後殺される運命にあった。

ベンは最初、犯罪者として処刑されるためにこの「ランニングマン」に出演する
のだが、ハンターたちをやっつけていくなかで、の主催者の不正をテレビを見
ている民衆に暴き、ジ・エンドとなる。

登場する、サブゼロ、ダイナモ、バズーソー、ファイアー・ボールもアホくさく、
それぞれ自分の武器で死亡し爆笑できるので、久しぶりにDVDでも買って
こようかと思った。

サブゼロ→首に有刺鉄線を巻かれ死亡。
runningman-subzero.jpg

バズーソー→チェーンソーで股間を引き裂かれ死亡。
runningman-bazso.jpg

ダイナモ→感電死。
runningman-dainamo.jpg

ファイアー・ボール→ガスパイプがはずれ、ガスが充満したところに引火し死亡。
runningman-fireman.jpg


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[ 2017年05月17日 04:20 ] 洋画 | TB(-) | CM(2)

美女と野獣(2017年の映画)

休日出勤やら、情報処理試験やら、飲み会など4月は疲れることが多かった
が、それらからようやく開放され自由になった初めての金曜日が昨日だった。

昨日から美女と野獣が封切られたので観に行くことにした。

4歳になる次女は、特にディズニーのプリンセスが好きで、この美女と野獣の
映画も連れて行けとうるさいのだが、どうせ、10分で爆睡するだろうから
一人で観に行った。

美女と野獣はアニメ版でみたことはあり、大枠のストーリーは知っているの
だが、細かい部分は忘れており、どんなストーリーだったかを再確認するこ
とにもなった。

ミュージカル映画は当たりハズレが大きいのだが、ストーリを知っていること
も手伝って、実写の映像美とか、音楽の良さみたいなところをみることにも
集中できた。

ベルを演じたエマ・ワトソンも最初はいかがなものかと思いながら観ていたが、
クライマックスでの黄色いドレスは非常に似合っていた。


映画の客は7割がた女性であり、おっさん1人で観ているのは私ぐらいだった。
映画の途中隣の女性などはハンカチを目に当てていたし、映画がおわったあと、
友達同士で、
「やばい」
という言葉があちこちで聞こえた。

「やばい」ってどういう意味で使っているのかよくわからないが、会話の文脈
から「とてもよい」という意味に取ることができた。

字幕版で観たのだが、また、吹替版で観てもいいなと思う映画だった。

beautybeast2017.jpg



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[ 2017年04月22日 00:32 ] 洋画 | TB(-) | CM(0)

Mr. Church

ラ・ラ・ランドの次に観たのが、このMr.Churchというエディーマーフィーの
映画だったが、こっちのほうがずーっと、いい映画で感動もできた。

2016年のアメリカの映画であるが日本未公開の映画で、いずれ日本でも上映
されると思うので、ストーリはあまり書かないが、一言でいうと女版のフォレ
ストガンプという感じの映画だろうか。

母親と暮らす主人公の女の子の元に、「契約」を履行するということで突如
料理人としてその母子のもとにエディーマーフィー演じる年老いた黒人男性
が現れる。

その黒人男性に対して、なかなか心を開かなかった女の子も、黒人料理人の
料理の腕と優しさで打ち解けていくというところから始まるわけである。


エディーマーフィーというと喜劇を思い出すのだが、この映画はヒューマン
ドラマで、家族の愛というのがテーマであり、ほろっと来る場面が何度も
あった。

やはり、ラブストーリーより、家族物のほうがいい。飛行機の中でエンドクレ
ジットまで全部見た。

mrchurch.jpg


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[ 2017年03月20日 04:45 ] 洋画 | TB(-) | CM(0)

ラ・ラ・ランド

現在、ミャンマーのヤンゴンのホテルからこの記事を書いている。

ララランドは映画館に見に行こうと思っていたが、3月のANAのシートプログラ
ムでも観られることを知って、飛行機に乗るのを楽しみにしていた。

実際に、飛行機で観てみて微妙というか、あまり楽しめなかった。

ミュージカル映画なのだが、飛行機でいろいろと旅行の計画を練りながら、
集中せずに観たので、あまりストーリを理解していない。

女優の卵である主人公と、ジャズピアニストが偶然出会い、お互いに惹かれ
あっていくという定番のラブストーリーなのだが、重要な部分で眠ってし
まったため、ラストシーンの意味が分からなかった

何度もオーディションに落ちている女優の卵の主人公が自暴自棄になり、実家
に帰った後、別れてしまったジャズピアニストにもう一度オーディションを受
けるようにと誘われて、女優の卵の主人公が面接を受けに行くシーンの後、
その女優が、パリで成功し、ジャズピアニストのライブハウスに来るのだが、
てっきり、再度結ばれるのかと思った他の男とそのままライブハウスを去って
いき、ジャズピアニストが悲しそうな顔をして終わる。

結局、この女優の卵の主人公は、大女優になれたジャズピアニストの男の恩を
何も返さずに去っていく薄情な女というイメージだけが私の中にのこと残った。

この女優役をやったエマ・ストーンは、スパイダーマンとかヘルプ~心をつな
ぐストーリなどで好演をしていてファンだったので、今回の配役にはがっかり
した。

lalaland_201703.jpg


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[ 2017年03月19日 04:53 ] 洋画 | TB(-) | CM(0)

ローグ・ワン

日曜日は午前中、嫁が車の車検、長女が自治会のクリスマス会ということで、
次女と留守番をした。

午後は1人になれたので、武蔵小杉のコナミで2時間ほどトレーニングをした
あと、15:35から川崎の映画館でタダ券でローグ・ワンを観た。

スター・ウォーズシリーズは映画、DVDで全て観てはいるが、エピソード
4~6についてはDVDでの鑑賞なのであまり記憶に残っていない。
そんな私でも楽しむことができた。

またエピソード7のような誰にでもわかるようにおもねった作品ではなく、
ある程度前提知識を持ってみたほうがより楽しめる作品なのかなと思った。

ただし、ここのところ2時間を超える長い映画はどうしても、時計をチェッ
クしてしまうもので、時間を忘れてずっと没頭できるほどの作品ではなかった。

あと、チネチッタの新しい音響システムを初めて経験したが、足もとまで
響くサウンドにはびっくりした。

rogueone_2016.jpg


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[ 2016年12月20日 04:18 ] 洋画 | TB(-) | CM(0)

ハドソン川の奇跡

昨日は月末だったので、部下ちゃんたちが月末作業を完了したことをメール
で見届けたあと、映画を観た。
9月からプロジェクトの運用テストが始まり、糞づまっていた部分が一昨日ぐ
らいから解決の方向に向かい始めた頃もあり、開放された感じでリラックス
しながら映画館に入った。

映画が始まり、ちょっとダラダラ感があったため、ウツラウツラしながら観て
いて、クライマックスのハドソン川不時着のシーンではなかなか迫力もあっ
たのだが、また、ダラダラとしてきたので、暇つぶしに自分の携帯と会社の
携帯の電源を入れたのである。

すると、会社の携帯にメッセージが大量に入っており、かつ、嫁からも個人
携帯に電話がかかってきているのである。
何事かと、嫁のメールをみると今参画しているプロジェクトのベンダ側のメ
ンバから自宅にも電話があったというのである。

これはまずいことかと思い、映画館を抜け出しそのメンバに電話をかけたと
ころ、そのメンバが言うにはこれからある作業を今月中に行わなければなら
ないので、承認がほしいというのである。

そんなことで、電話してくるなよと思ったのだが、これにはわけがあり、今
携わっているプロジェクトで、ベンダ側の進捗が悪いため、うちの上司と相談
して、一昨日ステコミの会議で上司から、相手の会社の責任者に厳重注意
してもらったのである。

ベンダも、その作業について9月末には着手すると明言していたのだが、シス
テムの環境を変更するために、私の承認が必要な環境を変更する必要があっ
たため、9/30の9:15~10:15の間私を捕まえようと一生懸命電話をしていたの
である。

私は、ちょっと迷惑しながらも、プロジェクトの巻き返しに力を入れているベ
ンダの本気度も認識することができたので、それはそれで良かったと思い、
もう一度映画を観た。

すると、映画の中では、ハドソン川に不時着させたトムハンクスが容疑者とし
て疑われている公聴会で、事故の検証のシミュレーションをしているシーン
となっており、この最後のシーンは見ごたえもあり、なかなか良かった。

・・・また、映画とほとんど関係のない話題になってしまった。

まあ、映画の途中のシーンがつまらなかったおかげで、携帯メールをチェッ
クしたわけである。もし私が観た映画が全編息をつかせぬ映画だったとし
たら、ベンダ側作業も月末中に終わることができなかったのだから、ベンダ
にとって、この映画はまさに奇跡だったのかもしれない。

hadosongawanokiseki.jpg



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[ 2016年10月01日 00:36 ] 洋画 | TB(-) | CM(0)

バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生

ベトナム旅行の帰りの飛行機で見た映画。

かなり違和感アリアリの映画だった。

まず、スーパーマンがヒーロー活動をするにあたり、犠牲になって死んでいる
人間がいるというのだが、正義のヒーローがそれはダメやろと思いながら、
「ん?」と思いながら観ていた。

そんなスーパーマンに対して、ヒーロー活動をやめるようにとバットマンが
言い渡し、喧嘩が始まりだした。

小さいスクリーンでこういった映画を観ていても飽きてくるので、途中、iPadの
ゲームをしながら観ているものだから、途中でなぜか、アマゾネスのような女が
参戦してきた理由を見落としていたり、そうかとおもいきや、結局スーパー
マンが死んでしまったりと、わけのわからないまま2時間半過ぎ、ちょうど
飛行機が羽田に到着する頃に、映画は終了した。

映画の途中で新たなヒーローとの共演的な話があったので、もしかしたら、
スパイダーマンとかキャプテンアメリカと共演するのかなと思い観ていたが、
結局あのアマゾネスが新たなヒーローということだったのかと失笑してしまった。

家に帰って調べてみると、スーパーマンやバットマンはDCコミックで、スパダー
マンや、バットマンはマーベルコミックなのでちょっとやそっとじゃ共演はない
ことがわかった。

supermanvsbatman_2016.jpg

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[ 2016年07月28日 04:26 ] 洋画 | TB(-) | CM(0)
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プロフィール

旅好きおやじの日記

Author:旅好きおやじの日記
職業はIT関係です。
趣味は海外旅行(21カ国制覇)、読書、資格取得です。
取得した資格は以下のとおりで、半分趣味のようになってます。
情報処理(ITストラテジスト,システム監査,プロジェクトマネージャ,アプリケーションエンジニア,テクニカルエンジニア(システム管理),テクニカルエンジニア(データベース),ネットワークスペシャリスト,セキュリティアドミニストレータ,1種,2種)、元PMP、ITIL V3 Foundation、Oracle Master Gold、日商簿記1級、建設業経理士1級、英検2級

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