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ソウォン/願い

昨日、横浜の黄金町のミニシアターで観た映画である。

2008年に韓国で実際に起きた幼女暴行事件とその裁判結果を基に、被害者家族の
苦しみと再生を描いた映画である。

主人公家族は、8歳の女の子ソウォンと、父親と母親の3人暮らしで駄菓子屋をやっ
ているごく一般的な家庭である。

ある雨の日、酔っ払った変質者にソウォンが強姦されてしまう。

この結果、ソウォンは瀕死の重傷になり、肛門と腸を摘出しなければ助からないとい
う状態になる。

無事手術は終了するのだが、その後、ソウォン家族には色々な苦しみが待っている。

実際に娘が2人いる私としては、この映画をみてやりきれない思いになった。

また、犯人の変質者もイカれたヤツで見ていてムカムカした。

もし、こんな事件に巻き込まれたとしたら犯人も同じ目に合わせてしまいたいという
のが親心で、ソウォンの父親もそのような行動を取ろうとするのだが…

参考 Wikipedia 「ナヨン事件


韓流は嫌いだが、韓国映画はたまに秀作がでる。
この映画は家族愛や近所の人達のサポートなど心温まる映画だった。
sowon_negai.jpg

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[ 2014年09月21日 04:22 ] ミニシアター | TB(-) | CM(0)

消えた画 クメール・ルージュの真実

シネコンとかでやっている映画に観たいものがないので、日曜日は久しぶりに黄金町
のシネマベティに行ってきた。

この映画は、カンボジア人監督が子どものときの経験を元にした映画である。

監督の子供時代、ポル・ポトを頂点とするクメール・ルージュがカンボジアを支配し
ていた頃、当時のカンボジア国民の様子は記録映像には残っているものの、あくまで
ポル・ポト政権側から記録した映像であり、国民側から観た当時のカンボジアという
のは彼らの記憶の中にしか無い。

この映画は監督が子どもの頃の記憶を、土人形で再現しながら解説している。

クメール・ルージュが来る前、にぎやかな音楽がなっている市場の様子、アプサラ
ダンスの映画を撮っている様子を楽しく見ている子供の頃の監督の様子などが一転、
クメールルージュが来てから国民は思想教育され、黒い服を着せられ個性を消され
ていく様子、単純労働ばかりで苦しそうな国民の様子、過労で人が倒れ死んでいく
様子、自分の子供に密告されて処刑される母親など悲惨な様子の数々が土人形で再
現されていた。

土人形と言っても、それほどリアルなものではないのでグロテスクさはないが、
実際にあったことかと思うと悲しくなった。

やはり、共産主義というのは人間の尊厳を脅かす危険な思想であることを
再確認した。
kietae_20140824.jpg


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[ 2014年08月27日 04:39 ] ミニシアター | TB(-) | CM(0)

もうひとりの息子

今年は何かと、赤ちゃんの取り違えが話題となった。

「そして父になる」という映画がヒットした後、ほとぼりが覚めたかと思ったら、
60歳の男性が病院に取り違えられて別の人生を歩んでいたというニュースも
1~2週間ほど前に話題になった。

記者会見ではこの60歳の男性は今までの人生を返してほしいと言っていたが、
私が同じ立場なら、別に今更生物学上の親に会いたいとは思わないだろう。

さて、映画の話であるが、こちらはイスラエルとパレスチナという対立している
国家間同士の赤ん坊の取り違えをテーマにした映画で、更に重い話になる。

ただ、「そして父になる」とは違い、外国の映画なのでそれほど感情移入はで
きなかったのと、イスラエルで暮らしていたアラブ人の息子は顔がユダヤ系の
顔だし、パレスチナで暮らしていたユダヤ人の息子は顔がアラブ系だったので、
これなら取り違えられるなと、変なところで感心してしまった。

あれだけ対立している民族間なのだが、今まで一緒に暮らしてきた18年という
年月は重く、葛藤がありながらもお互いの家族が、現実を受け入れていくという
ストーリーはなかなか良かった。
mouhitorinomusuko.jpg

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[ 2013年12月09日 04:28 ] ミニシアター | TB(-) | CM(0)

いのちの食べかた

2007年の映画。

東京DEEP案内で、鯨の解体が紹介されていたが、同時にこの映画の
DVDが広告されていたので買ってみた。

この映画は非常に淡々とした映画で、

食卓に並ぶ、野菜や穀物、動物が栽培や飼育されているシーンが延々と
映る。
音はなっているものの、音楽などは全く流れていない。

とくに怖いのが、牛や豚、鶏などが機械にかかりながら、淡々と命を奪われ、
それを加工する人たちも淡々と作業しているところである。

流れ作業で、豚が吊るされて流れてくるのだが、その豚の手をニッパーのよ
うなもので工員の女性が淡々と切り落としているシーンを見ていると、豚たち
にも命がありいろんな感情などもあっただろうに、何の尊厳もなく手が切り落
とされていく様を見ると人間とはなんと残酷な生物だと思うのと同時に、
我々人間の命は、こういった生物の命の犠牲で成り立っているということを
忘れてはならないと思った。

よく、この映画の紹介で子どもと一緒に見たい映画と書かれているが、子供といっ
ても小学生ぐらいまでは刺激が強いのではないかと思う。




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[ 2013年08月07日 04:18 ] ミニシアター | TB(-) | CM(2)

PROMISED LAND

台湾旅行の行きの飛行機で見た映画である。

国際線のシートプログラムでは日本公開未定の映画も観ることができる。

この映画は、最近採掘がさかんなシェールガスとそれによっておこる環境
問題を題材にした映画である。

マット・デイモン扮する大企業である天然ガス会社の会社員の主人公が、
ガスの採れる小さな町の住人たちを説得するために、その町に派遣され、
そこで巻き起こる出来事について描かれている。

最初は、主人公たちがお金の力にものを言わせて、土地のオーナである
住人たちを次々に説得していくことができたが、住民説明会に出席したと
ある老教師が、住人たちに今回の開発による影響について問いかける
ようなことがあってから、事態が進まなくなってくる。

そんなおり、どこからともなく環境活動家が現れ、主人公の企業について
の悪い噂を吹聴していきさらに事態は悪化するのである。

この映画が日本で公開されないのは、シェールガスという日本では採掘
が期待できない燃料を題材としたものであるため、興行を期待できない
からだろうが、大企業の手口やシェールガスがいいことばかりではないと
がわかるのでなかなか面白かった。



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[ 2013年07月19日 04:19 ] ミニシアター | TB(-) | CM(0)

偽りなき者

土曜日は雨だったので、子供と遊ぶわけにも行かず、雨の中特に目的も
なく、1人で伊勢佐木町界隈をぶらついた後、スタバで英語の勉強をし、
ネットを検索していると見つかったのがこの映画である。

面白そうなので、黄金町まで歩き、シネマ・ベティというミニシアターまで
行った。

この映画は、デンマークの映画である。

主人公は、保父さんでみんなからの信頼も厚く、友人も多く人徳のある
人物である。
そんな折、幼稚園に通う親友の女の子が悪さをしたため、主人公が叱り
つける。
また、悪さをした親友の娘は、自分の家に遊びに来るワルガキにエロ本
を見せられていたこともあり、男性の性器が勃つことを知っていた。

親友の娘が主人公に叱られたことに腹を立てたのか、園長先生に主人
公に勃った性器を見せられたと嘘を言い、問題に発展していくのである。

園長先生は混乱し、カウンセラーを連れてくるのだが、こいつがまた胡
散臭く、有ること無いこと推測や想像で誘導尋問的に親友の娘に対し
質問していき、最終的に主人公は児童の性的虐待の犯人に仕上げて
いってしまうのである。
(園長先生やカウンセラーに悪意は感じられないが)

主人公が、犯人に仕立て上げられていく過程に若干の強引さは感じるも
のの日本でも「それでもボクはやってない」という映画が上映でもあった
ように、冤罪というものはあっけなくが出来上がってしまうものなのだと思
いながら観ていた。

街中のみんなから白い目で見られたり、いびられる主人公家族。

そして、結末へ。

とくに、ラスト30分は誰が何をするのか全く想像がつかず、エンドクレジット
の直前まで予断を許さないという、非常に出来のいい映画だった。




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[ 2013年05月13日 04:23 ] ミニシアター | TB(-) | CM(2)

桃(タオ)さんのしあわせ

今、シネコンなどで上映している邦画やハリウッド映画で見たい映画がないので、
またまた、黄金町にあるシネマジャック・ベティというミニシアターに行ってきた。

今度はジャックのほうで見た映画である。

この映画は香港映画で、アンディラウ主演の映画ではあるのだが、カンフーアクション
ではなく、「老い」をテーマにした作品である。

アンディラウ演じる、ロジャーの家に60年間使えてきた家政婦、桃(タオ)さんの物語で
ある。
ロジャーが仕事で家に帰ると、いつもいるはずの桃さんから返事がない。

脳卒中で倒れていたのである。

その後、一命は取り留めるものの、ロジャーの計らいで、桃さんは老人ホームに入る。

まだまだ、老け込んでいない桃さんに対し、施設の老人は覇気がない。

さて、どうなることやら…

出演している俳優も、アンディラウ以外は香港を歩いていれば、どこにでもいそうな人
たちばかりで自然さがよかった。この映画を見て、2年前の香港旅行を思い出した。

違法増築ビルに、エアコンの室外機が何台もついていて、黒く汚れている、あの香港
の雰囲気そのままなのである。

また、電源プラグがうつるシーンがあるのだが、日本から持って行ったサスコムという
電源アダプターをどうやってさせばいいのか、苦戦した思い出などがよみがえった。

最初はそんな感じで、香港の雰囲気を楽しんでいたのだが、徐々にストーリーに引き
込まれる。

ラストは非常にせつない終わり方で、涙をすする人もちらほらいた。



久しぶりに悲しくなった映画である。
やはり親の老いという現実は受け入れていかなければならないだろう。


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[ 2013年01月14日 04:26 ] ミニシアター | TB(-) | CM(4)

声をかくす人

横浜のシネマベティというミニシアターで見た映画である。

実話を元にした話で、リンカーン大統領暗殺事件の首謀者のうちの一人とされた、
メアリー・サラットと、彼女を弁護する弁護士の話で、導入部分のリンカーン暗殺
シーン以外は、ほとんど法廷が舞台となっている。

史実を元にしているので、調べれば結末はわかるので、少しネタバレが入ってしま
うが、ポスターにも書かれていることなので言ってしまうと、結局彼女は処刑され、
アメリカで初めて死刑された女性となってしまった。

この映画を見て思ったのは、この時代からアメリカという国は自分たちの正義のた
めだったら、証拠もない容疑者を裁き殺す野蛮な国家であるということを感じた。

裁判というものは、「罪のない人に絶対に罰を与えてはいけない」という考え方が
根本にある。
しかし、アメリカは被害者に対して同情的になり、罪もない人を裁くという歴史が
あり、日本もその犠牲になったということは忘れてはならないだろう。

そして、今の裁判はそういうこともなくなったが、アメリカという国は、中国やロシア
と同じく報復で人を殺すことができる国であることを忘れてはいけない。


秋にアメリカに行くが、このような歴史的事件を題材にした映画は、旅行を楽しむ上
で役に立つ知識を与えてくれる。



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[ 2013年01月06日 04:25 ] ミニシアター | TB(-) | CM(2)

ソハの地下水道

昨日は「ソハの地下水道」という映画を観に行った。

この映画は、9/22から上映されていた映画なのだが、東京、大阪、愛知と各1館
づつしか上映していないという映画だった。

私も、東京で上映されている日比谷シャンテという映画館に常々行きたいと思って
いたのだが、 試験の勉強があったのと家の用事もあったのでなかなか行けなかっ
た。
11月から横浜でも上映されることとなったので、観に行くことにした。

この映画はポーランドの映画であり、邦画やハリウッド映画などと違い予算も限ら
れているのと、普通の映画館で上映しても客が入ら無いと考えられるため、ミニシ
アターで上映される。
横浜では、黄金町にあるシネマ・ベティというミニシアターで上映されていた。

映画の舞台は、ナチス・ドイツ占領下の1943年のポーランドである。

ナチスからのユダヤ人の迫害を逃れるために、ユダヤ人が地下水道に隠れていた
ところ、地下水道で働くソハとその部下に発見されてしまう。

ソハがユダヤ人たちに、隠れていることを黙っている代わりに、袖の下を要求する。

そのお金も、ユダヤ人たちを養うために使わなければならないので、結局、あまり
お金にはならないのだが、ユダヤ人たちをかくまっているうちに、情がうつったの
か、ソハの家族を危険に晒しながらもかくまいつづけ、ストーリーが進んでいく。

映画の感想だが、非常に考えさせられる映画である。

地上ではユダヤ人が殺され、隠れている地下も臭く暗い、とても人間が生活する
場所ではない。
そんな場所で、ユダヤ人たちが暮らすのだが、人間ゆえに起きる問題が、色々と
出てくる。しかし、全員の身を守るためには、悲しい決断をしなければならなくなる
場面もある。

平和な世の中であれば、喜ぶべきことなのだが、地下水道ではその決断をするこ
ともやむを得ないのかと考えさせられてしまうのである。

ミニシアター系の映画も良作が多いことを今回改めて感じさせられた。




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[ 2012年11月05日 04:56 ] ミニシアター | TB(-) | CM(0)

1911 辛亥革命

夏休みに映画を見に行ったときに、予告編でこの映画をやっていた。歴史物に
目がない私は、早くこの映画を見たいと常日頃から思っていた。

当日の土曜日、インターネットでこの映画の批評を見ると、あまりいいことが書
かれていなかった。

見るのを止めようかとも思ったが、来週は旅行で見ることができないし、再来週
は、「アントキノイノチ」を見ると決めている私にとっては、今見ておかないと、二
度と見ることもないと思い、重い腰を上げてシネコンに行った。

30億円かけた戦闘シーンは見所であるのだが、あまりに戦闘シーンが多いた
めか、すぐに飽きてしまった。

また、孫文はなんとなく神輿に担がれた大将っぽく、いまいち迫力にかけ、ジャッ
キー・チェン演じる黄興が軸というわけでもない。
袁世凱演じる役者が、うまく立ちまわっている様子を表しており一番熱演だった。

映画批評サイトにあるように、話が淡々と進むので、中国の歴史を知らない人
にとっては眠くなるような内容で、そこそこ勉強している私でも、退屈な場面が
多い映画だった。

ただ、見なければよかったと言われるとそうでもない。
ラストシーンは、それまで君主制を敷いていた中国大陸に共和制をもたらした
100年前の革命家孫文の、熱い主張が込められておりよかった。

しかし、孫文が建国した中華民国は、その後、支那大陸の一軍閥の域を超える
ことなく、大戦後、中華人民共和国によって、共産党君主制に逆戻りした史実を
彼が知るとどういう思いをするのだろうか。

退屈な中にも面白さもあったので、この大きさで。
どうせなら1917 ロシア革命、1949 共産党宣言などという映画も見てみたい。
ただ、1941 パールハーバーのようなくだらない映画だけはごめんである。



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[ 2011年11月07日 04:26 ] ミニシアター | TB(-) | CM(2)
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プロフィール

旅好きおやじの日記

Author:旅好きおやじの日記
職業はIT関係です。
趣味は海外旅行(21カ国制覇)、読書、資格取得です。
取得した資格は以下のとおりで、半分趣味のようになってます。
情報処理(ITストラテジスト,システム監査,プロジェクトマネージャ,アプリケーションエンジニア,テクニカルエンジニア(システム管理),テクニカルエンジニア(データベース),ネットワークスペシャリスト,セキュリティアドミニストレータ,1種,2種)、元PMP、ITIL V3 Foundation、Oracle Master Gold、日商簿記1級、建設業経理士1級、英検2級

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