女の機嫌の直し方

女の機嫌の直し方



また、ほとんど女性の課を受け持つことなった。

前任の課長は、女性の扱いが下手なことや、男から見たら義理人情があり
長所的な男気も、部下の女性たちから全く理解されずに孤立し、また、客
先対応を誤ったことから、異動となってしまった。

同じ轍を踏まないようにしなければならないという思いがあり、本屋で、
このタイトルを見た途端思わず手に取り、レジに向かってしまった。

この本の著者は、人工知能の研究者ということで、人工知能開発の視点か
ら見た男と女の違いについて説明されていた。

男性の脳は問題解決型、女性の脳は共感型であり、女性の相談に対して、
解決策を言ったり、誤りを指摘する男性的なアプローチを共感型の脳の
持ち主である女性にするのがそもそもの間違いであるというのがこの本
の主張である。

では、どうすればいいか?

女性の相談について、解決策を言ったり誤りを指摘したくなるところを
ぐっと堪えて、女性の相談に対して共感してあげればいいそうである。

女性は、相談する時点で自分の中では答えが決まっている。
それに対し共感してあげれば、物事は運ぶということらしい。

女性部下に対しての対策として買った本だが、実家の母がまさに女性脳
でこの本に出てくる女性そのものであることがよくわかった。

母「もう、あちこち病気でいつ死ぬかわからんねん」

私「病院行ってきたらええねん」

こういう対応をしていた私は、次回からちょっと対応を変えて、母の精神を
少し和らげたいと思った。


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[ 2017年09月20日 04:13 ] 読書 | TB(-) | CM(0)

出世する部長の仕事

出世する部長の仕事




直属の上司から部長に推薦してもらったものの、その時点の別の外的要
因から組織変更すべきではないということで、引き続き課長をやる私。

万年課長でいいと思っていたときには、考えもしなかった部長という立
場にかなり近い状態であると改めて認識したので、部長をテーマにした
本を読むことにした。

部長になろうとも思っていなかったので、部長視点など知識としても、ぼん
やりとしか持ち合わせていなかったのだが、結構な違いがあるものだと、
あらためて認識できた。

まあ、いうなれば課長は現場の戦術の最高責任者で、部長は現場を離れ
た戦略家、答えの明確な仕事と、答えのない仕事といったところだろうか。

今回の人事で部長になりそこねたが、なかなか良い本だったので、もし
上司が、懲りずに私を部長に推薦してくれて、部長になれたのなら、今度
はこの本を買って書棚においておきたい。



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[ 2017年09月14日 04:22 ] 読書 | TB(-) | CM(2)

課長の家

課長の家



日本の「課長」という肩書を持つ人々の持ち家がどんなものなのかを紹介し
た本。

最近では、年功序列という言葉もあまり聞かなくなったので、課長になって
いるということは、それなりにその会社で実績をあげた人で、良識をわきま
え、一定の責任感のある人間であるという評価をされるのが一般的なものと
思う。

そんな課長さんたちが、どんな家に住み、何を考え、給料はいくらで、貯金
はいくらなのかと言ったことが本では紹介されていた。

課長の年収というと興味のあるところだが、340万円~1,100万円と答えて
いた。

中には内緒とかいう課長も結構いて、書籍として内緒を許すのか!、匿名
なのだから答えさせろよと思った。

しかし、会社の規模はどうあれ340万円で、責任の重い課長をやらされている
というのは、ちょっと考えられない。
340万なら若手とほとんど変わらない。転職できない事情があるのだろうか。

あと、貯金は年収程度というのが多いが、貯金がないとか、妻が管理してい
るのでわからないと答えている人もいた。

仕事一筋で、家は嫁に任せるのはいいが、嫁だって赤の他人であり、貯金
の額を夫に知らせていないこと自体どうかしているし、それを知ろうと
していない課長も管理職としていかがなものか?リスク管理のできていな
いんじゃないかと思った。

ローンは平均的に2~30年残っているようである。

いい外車に乗っていたりして、外車に乗るぐらいならローンなんか組むなと、
いろいろつっこみどころ満載の本だった。

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[ 2017年09月12日 04:50 ] 読書 | TB(-) | CM(0)

ビジネス書を読んでもデキる人にはなれない

ビジネス書を読んでもデキる人にはなれない



私も、昔はビジネス書をよく読んでいたが、何冊か読んでいると、

・同じパターンの論理展開で、最後まで読まなくても言いたいことがわかっ
 てしまう。
・それは、あなた(ビジネス書の著者)だからできるのだろう、自分の能力
 を自慢したいだけじゃないの?
・本当にそんなこと実践できるのか?周りから白い目で見られるだけだぞ

という話をしている悪書というか、読んでいるとバカになりそうな本に
かなりの確率で出会うようになり、最近は買ってまで読むことは無くなった。

この本の著者も同じことを書いていたが、これには出版不況の現在、
読者を騙してでも売れれば勝ちという風潮も少なからずあるようだと
分析していた。

私が挙げた以外にも、ビジネス本に対するあるあるを皮肉交じりに
書いていて面白かったのと同時に、どうしてもビジネス本を読むのなら、


「7つの習慣」
「思考は現実化する」

の2冊と、松下幸之助や本田宗一郎、井深大など日本の経営者たち
の自伝や評伝を読むと良いとも書かれてあった。

確かにタイトルは聞いたことのある本ばかりだが、粗悪なビジネス本が
乱立する中、ビジネス本と聞くと引いていたので、これらの本は読もうか
という気になった。


「7つの習慣」と「思考は現実化する」については、この本で簡単にまと
められていたので、一応Evernoteにも転記しておいた。

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[ 2017年08月26日 04:54 ] 読書 | TB(-) | CM(0)

ECO MIND 環境の教科書

ECO MIND 環境の教科書



私が毎日見ている「竹田恒泰チャンネル」で地球温暖化の話題になり、
そこでこの本が紹介されており、すでに絶版になっているということで、図
書館に行って借りてきた。

竹田先生は政治系が専門で、保守派であるが、原発には反対の立場を
とっており、私の考え方と近い。

政治とかイデオロギーみたいなものを抜きにして、いいものはいい、ダメ
なものはダメということを理屈で説明してくれるから好きである。

私は、自然科学の本を読むのは好きだが、環境学については、あまり
本を読んでこなかったので、もやっと理解していることを整理できてよかっ
た。

環境問題では「資源の枯渇」と「捨て場の枯渇」があり、どうしても、「資源
の枯渇」に目が行きがちだが、「捨て場の枯渇」もかなり問題であることが
認識できた。

ただ、Youtube動画で説明にあった、地球温暖化と人間活動における
二酸化炭素排出が無関係であるという主張まで、つながっていると、
より腹落ちできたと思う。



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[ 2017年08月20日 04:05 ] 読書 | TB(-) | CM(0)

東芝解体 電機メーカが消える日

東芝解体 電機メーカが消える日



私が大学生の頃は、理系の学生の人気企業は家電メーカだった。

成績の良いもの順で教授推薦を受けていた。

まるで、ブランド大学を選ぶかのように、就職する企業も決めていた。

私は学校の成績がトップクラスでも何でも無かったので、そんな優良だっ
た企業にはかすりもしなかったが、今頃、そのような企業に行った人たち
は生き残っているのだろうか…。

そのような優良企業に行けなかったが、熾烈すぎる競争に晒されず、今
まで同じ会社で続けられたのは、ある意味運が良かったのだと思う。

私が大学の頃より少し前に、電電ファミリー(東芝、日立、NEC、富士通)
と言われている会社が羽振りが良かったのは、電電公社が作って欲しい通
信機器の仕様を出し、それを言われるがまま作っていたいればよかったか
らで、よく、電電公社が赤字になれば、国民から電話料金を値上げして徴
収しているモデルがあったからだという。


同じように、東京電力が電気料金を自由に操作し、電力ファミリー(三菱
重工、日立、東芝)を養っていたのと同じモデルであるという。

確かに、そのような半社会主義国のような競争のない世界にいると、
経営も頭を使ったものではなくなっていくというのは理にかなっている。

では、実力で天下を取った企業たちはどうであろうか。

シャープやソニーなどは、花形製品を多く出したが、トップ企業になった
あと、それまでのやり方を見直さず、消費者のニーズよりも自分たちが良
いと信じたものを優先して作ったことで、 望まれていない機能を製品に
付加したため、製品の定価が下がらず、シンプルな機能を残して原価を削
ぎ落としていった中国や韓国、台湾と言った新興国に負け、いろんな事業
が海外に安く買われていったという。

いくら優秀な人間を揃えても、トップが戦略を間違う、ないしは、仕事を
ちゃんとしないと、悲惨な末路が待っているということがよくわかる本
だった。

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[ 2017年08月15日 04:30 ] 読書 | TB(-) | CM(0)

自責社員と他責社員

自責社員と他責社員



うちの部門に、やたら愚痴を言う部下がいる。

確かに、他部門から回ってくるドキュメントが拙かったり、意味がよくわから
ない仕事が回ってきたり、突発的な依頼があったりと愚痴りたい気持ちは
分からないではないのだが、最近は度が越してうるさいのである。

自分の席で愚痴られるのは、周りの部門や上司などにも迷惑になるので
他部門のドキュメントが拙かったり、いかに不条理なことをやらされている
か、別の会議室で訴える機会を設けるからといっても最初のうちはそれ
なりに説明はするものの、面倒くさくなって会議室で訴えることはなくなり、
また自分の席で愚痴り始めたのである。

こういう、愚痴っぽいのは彼のパーソナリティによるところが大きいのだが
何でこうも他責的なのだろうと、図書館でこの本を借りてみた。

人が他責的になる5つの要素は
・認識の欠如
・行動の欠如
・知識の欠如
・仕組みの欠如
・あきらめの支配
であるという。

彼の場合、行動の欠如で、問題に対処するには何をしたらよいか自分で
考えて実行に移す行動力がないところもあるが、
仕事の目的がちゃんと把握できていない知識の欠如や、ノウハウが言語
化されていない私の部門の問題でもあるということも再認識できた。

上の4つの欠如によって、あきらめが支配すると、もう何をやっても無駄だ
と腐ってしまうわけであるが、これについては、多かれ少なかれ誰にでも
あると思う。



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[ 2017年07月12日 04:07 ] 読書 | TB(-) | CM(0)

基礎からわかる作業手順書

基礎からわかる作業手順書




うちの部門で扱っている作業手順書は500以上におよび、これを人間が操作
している。

ITに関するオペレーションで人間の操作が残るのは、開発するにはコストが
かかるため、「あとは運用でカバー」とされたものが運用部門に落ちてくる。

そのような手順書は、作った人間にしか解釈できない書き方をされているこ
とが多いので、別の人がやるとオペレーションミスにつながりやすい。

500の手順書は、開発された時期も、場所も、人もまちまちで標準化されてい
なかった。
オペミスにつながるような部分だけは記述をあわせるなどしてきたが、業務
に余裕が出てきたこともあり、今年度に標準化することにした。

「作業手順書」についてはググれば色々と出てくるが、書籍を探してみると
IT関連のものはほとんどなく、工場系の作業者向けの本しかなかった。

工場系の作業者向けの本でも、手順書は手順書なので何か得るものがある
かなと思い借りてみた。

やはり、工場系の作業手順書というものは、ミスが命にかかわることもある
ので、ノウハウが詰まっていた。

・手順書というものは誰かが作ったら終わりではなく、色んな人の目に晒さ
 れてブラッシュアップしていくものであること

・「手順」に対応して「急所」という項目があり、ここに安全のポイントを記載
 すること

・単純化できないか、順番はこれで良いか、ムリはないか、ムダな動作はな
 いか、作業分担はよいかの5つのチェックポイント

これらのノウハウを、手順書作成標準にも反映させたいと思う。


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[ 2017年07月11日 04:09 ] 読書 | TB(-) | CM(0)

さらばアホノミクス

さらばアホノミクス




本屋へ行くと「アホノミクス」の文字が書かれている本をよく見かける。

いわゆる「ムラサキババア」こと浜矩子氏の本である。

彼女は、毎年経済に関して悲観論を唱えた本を出すのだが、全く当たった
試しはなく、彼女が本を出さなかった年にリーマン・ショックが起こったとい
うことで、右寄りの人間からはバカにされている存在である。

アホノミクスという言葉が出て数年経っているが、そもそも彼女の本など
読んでなかったし、話のネタ探しに図書館で借りてきた。

大学院の先生だけあり、各論はまともである。

トリクルダウン、つまり富裕層が富めば、その下の層にもおこぼれが回って
きて、最終的におこぼれが来るというアベノミクスの理想も、実際には、最
下層までに分前が行っておらず、富裕層のところで止まっているという。
私は中産層だが、それなりにトリクルダウンが回ってきていると感じてはい
る。

かと言って、共産党のように富裕層から強制的に税金を巻き上げると言う
考え方は、富裕層のやる気を無くし経済全体が根腐れするので、貧民層
におもねった政策よりは、アベノミクスのほうがずっとマシだろうと思うし、
なんとなくうまく行ったといえるのではないかと思う。

アベノミクスがうまく行っているか、行っていないかよくわからないが、
なんとなくうまく行ってそうと、あまり経済のことがわかっておらず、
安倍首相を小馬鹿にしたサヨクは許さんという私のような人間は、こう
いう本も読んで、違った見方があることを知ることも大事だろうと思った。



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[ 2017年07月07日 04:19 ] 読書 | TB(-) | CM(0)

若さに勝る「中年力」30の習慣

若さに勝る「中年力」30の習慣




中年というと40歳を過ぎたあたりから言われるのが一般的である。

この本における中年の定義は50代、60代なので、読んでいて違和感があった。

自分もこの本の対象年齢である50代まで、あと数年なので書かれていること
は色々参考になった。

50代になると、会社での自分の地位とか、自分ができることも、ある程度見え
てしまうので、モチベーションは下がるものであるが、会社一辺倒の人間にな
らず、趣味を持ったり今までの生き方とは違う生き方に挑戦してみるとよい
だろう的なことが書かれていた。

本に書かれた30の習慣のうちブログを書くとか、肉体を鍛えるとか、旅行に
行くなどといった習慣は大概やってているのだが、厨房に入るとか絵を買ってみ
るといった、今までやってこなかった行動をとることが脳を活性化することに
なるので、チャレンジしてみるのも良いかなとちょっと思った。

あと、共感したのは、人生の後半は自分が今までに得てきたものを使って
いかに世の中の役に立てるかという目的に切り替えていくことだろうか。

自分の能力を使ってやる仕事に限界が見えてきたなら、後輩とか部下と
か、子供や孫に、自分が先輩や上司、親とか祖父母にしてもらったこと
を恩返しすることが世の中の役に立つということなのかもしれない。



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[ 2017年07月05日 04:41 ] 読書 | TB(-) | CM(0)
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プロフィール

旅好きおやじの日記

Author:旅好きおやじの日記
職業はIT関係です。
趣味は海外旅行(22カ国制覇)、読書、資格取得です。
取得した資格は以下のとおりで、半分趣味のようになってます。

・情報処理
 ・ITストラテジスト
 ・システム監査
 ・プロジェクトマネージャ
 ・アプリケーションエンジニア
 ・テクニカルエンジニア(システム管理)
 ・テクニカルエンジニア(データベース)
 ・ネットワークスペシャリスト
 ・エンベデッドシステムスペシャリスト
 ・情報セキュリティアドミニストレータ
 ・情報処理一種
 ・情報処理2種
 ・情報セキュリティマネジメント
 ・ITパスポート
・元PMP
・ITIL V3 Foundation
・Oracle Master Gold
・日商簿記1級
・建設業経理士1級
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