表現技法 ビジネスマナーと文章技法

表現技法 ビジネスマナーと文章技法



ビジネスマナー、話し方、文章技法について解説された本。

こういった本にかかれている内容は、新人の頃は集合研修で習ったり、
本を読んだりして習得しているものだが、社会人歴25年の私でも、身に
ついていないなと認識させられることも多かった。

特に、文章技法。

毎日のようにビジネス文書を書いたり、ブログで駄文などを書いている
が、特にこのブログなどは、書いた後に簡単に読み直したあとに投稿
はしているが、何日か経って読み返してみると、下手くそな日本語だな
と思うことがよくある。

この本には至って常識的なこと、
例えば、
・センテンスは短くする
・形容詞や修飾語の多用は避ける
・曖昧な、および、抽象的な表現は避ける

といったことしか書かれていないのだが、文書の読み直し時に抜けていた
観点もあったので、今一度意識してみたいと思った。


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[ 2017年11月23日 04:46 ] 読書 | TB(-) | CM(0)

日本人の働き方の9割がヤバい件について

日本人の働き方の9割がヤバい件について



うちの課は忙しく月に40時間近く残業する社員がいる。

彼女たちの仕事量は多いことは多いのだが、私からみて、40時間も残業
するほど忙しいか?と思える。

彼女たちの発言を聞いていると、
「忙しく会社に尽くして仕事をすることは美徳である」
という潜在意識があることが感じられる。

メールなども21時台にこれでもかと言うぐらい出しており、私たちは忙しい
のよアピールをする。

軽く注意するがやめることはない。

そういう働き方が大嫌いな私にとって、イラつく話なのだが、残業をやめろ
と真っ向から言っても、「じゃー人を雇ってください」と短絡的な返しがある
だろう。

私も努力していて、彼女たちの上司になってから2ヶ月、彼女たちが高負荷
にならないように私が分担したり、自分の課に仕事が過剰に来ないように、
いろいろと調整してきたつもりだが、一向に変わらないようである。

結局、
「忙しく会社に尽くして仕事をすることは美徳である」
という価値観の人間には、仕事を楽にするよう調整し、負荷を減らしても
今度は品質とかそういった理由をもちだし、仕事をしてしまうのである。

どうにかして、彼女たちの残業時間を20時間代にしようという目標を
定めようと思っているが、価値観のところに踏み込むのは相当しんどい。

そんな中、手始めにこの本を読んでみたが、色々とヒントはあったが、
問題意識をもっている私にとっては響くものがあったが、他人の価値観
を変えるには、本を読むだけではなく、いろいろな工夫が必要だと感じた。

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[ 2017年11月15日 06:34 ] 読書 | TB(-) | CM(2)

東京と神戸に核ミサイルが落ちたとき所沢と大阪はどうなる

東京と神戸に核ミサイルが落ちたとき所沢と大阪はどうなる



昔、米ソ冷戦時代に、核戦争が起きたら人類は滅ぶといわれ、核の恐怖
というものが少なからずあった。

ソ連が崩壊してから、その恐怖は軽減されたが、最近は北朝鮮がミサイ
ル実験を繰り返しており、再び、恐怖が現実になる可能性が少しは出て
来ている。

ただ、北朝鮮の核は命中精度も低く、的確に標的に命中できないため、
戦略的に使えるような代物ではないようである。

命中の精度を上げるためには、単に弾道計算だけではなく、重力分布
など色々なパラメータが必要で、北朝鮮のミサイルではそんな技術が
無い。

同じ東京に落とすのでも、皇居周辺に落とすのと、東京都の端に落とす
のでは影響も効果も違い、落とした後の外交戦略に使えるものではない。

多分、北朝鮮のミサイルは、国家が崩壊したときに道連れに死んでやろ
うという目的でしか使えない。

核ミサイルで忘れてはならない国がもう一つある。

中国である。

中国の場合、北京政府が決めたら戦争の最初のほうで使われ、その後
2発目をどこに落とすかなどの、外交の駆け引きにも使えるので、北朝鮮
の核よりよっぽどいやらしいというのである。

戦争の最初に大本命の東京を狙うのではなく、ほかに代えがたい軍港が
ある横須賀とか、潜水艦で欠かせない神戸、日本の核技術が詰まってお
り技術者も住んでいる東海村とか六ヶ所村あたりになるという。

こういった場所に落とすのは、日本を滅ぼしてやろうという目的ではなく、
日本に言うことをきかせようという目的で使える。

話は変わって、中国には日本のあちこちを狙うほど核が余っているかと
いうとそうではなく、数発レベルしか持ち合わせていないらしい。
もっている核の多くは、アメリカやロシア、インド、そして内乱があった場
合の自国に対する押さえのため、日本に割ける核は3発程度しかないと
いう。

そのときに狙われるのは、東京と神戸だという。

この2都市に落ちた場合、比較的被害が少ない、所沢や大阪が比較的
安全だという考察だった。

ただし、結局最初に落とされるのはどこなのか、とズバリ書いていなかっ
たのが、モヤッとする本だった。

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[ 2017年11月14日 04:42 ] 読書 | TB(-) | CM(0)

その「ほめ方」がやる気を奪う!

その「ほめ方」がやる気を奪う!



部下を持つと、少なからず部下をほめる局面がある。

そのときに、ほめ方を間違えると、ほめたことにならず逆効果になること
もある。

新しい部署は女性ばかりで、特に上司の言動というのは注目され、変な
ことを言おうものなら、他の部下にも知れ渡るので、気を使わなければ
ならない。

ほめ方というのをある程度は心得ているつもりであったが、自分のほめ
方が正しいのかをチェックしたり、気づきを求めるために、ほめ方の本を
図書館で借りた。

ほめる上でやってはいけないことの気付きとして、
・自分を卑下してほめない
・ほめられ手を人と比べない
というのがあった。

自分を卑下するというのは、
「Aさんは、私と違って○○が優秀だから」というもので、

ほめられ手を人と比べないというのは、
「Aさんは、Bさんと違って○○が優秀だから」というもので、

同じようなものであるが、これをやられるとほめられ手は、言動を受入れ
ることも、否定することもできない。

なるほどである。

あと、ピントを合わせて褒めるのが大事で
単に「すごい」と言うのではなく、「Aさんの、いつもXXに気がつくところがすごい」
ということで、ほめられる方は自分のことをいつも見てくれていると感じるわけ
であるが、こういうほめ方をするためには、日頃からひとりひとり部下を観察し
ている必要があり、上司というものはつかれるものだと思った。


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[ 2017年11月11日 04:22 ] 読書 | TB(-) | CM(0)

口のきき方

口のきき方



こう言った話し方とかの本は、著者の能力があるからできるんだろうと、
読む気をなくす本が多いが、この本はアナウンサーが書いているのに、
一般の人間でも実践してみようと思わせる内容が多く、話し方の本として
は非常に参考になった。

「~と思います」とか「~になります」とか「何々のほう」といった言葉は
単体で使う分には、あまり気にならないが、癖になっていると、無意識
のうちに連呼しており、人が聞くと「ん?」となるという。

私のような言葉を商売にしていない人間だけではなく、言葉を商売にして
いるアナウンサーも「~と思います」を無意識に使いまくり、違和感を
出しまくっていたという笑い話が紹介されていた。

本の中で参考になったのは、まさに本のタイトルになっている口のきき方。

最近、私も初対面の人間にも色々と質問しなければならない局面が多く
なっている。

紹介されている事例では、人に質問するときに、その人のことに興味を
持つ余裕もなく質問することにいっぱいいっぱいになっていると、会話
のキャッチボールができず、予め準備している質問するだけになってし
まい、相手に「自分に興味無いのか?」と思わせてしまうという。

相手に質問するときには、予め質問は用意するものの、相手の反応に
対して話をふくらませるようにかぶせて質問することが大事で、聞かれ
ているほうは、自分が発した言葉に対して、別の次の質問をされると、
萎えるというのは、考えてみれば当たり前であり、なかなかできない
ものであるが、意識しておこうと思う。

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[ 2017年10月29日 04:43 ] 読書 | TB(-) | CM(0)

図解でわかる コールセンター/ヘルプデスク

図解でわかる コールセンター/ヘルプデスク




新しく担当している課の主業務に、会社グループで使用しているグルー
プウェアに関して、その使い方とかトラブル等の問い合わせに対して、
電話やメール、チャットソフトなどで回答するヘルプデスクという業務
がある。

このヘルプデスクには優秀なGLが1人いるため、彼女に任せておけば
普段の業務は、課長が何もしなくてもまわるのだが、GLがすべてをお
さえているため、急病などのリスクが発生した場合、途端に回らなくなっ
てしまう。

ヘルプデスクって、私にとって分かっていそうで分かっていないものな
ので、本を読んできちんと勉強しておきたいと思ったので、この本を手
にとった。

ヘルプデスクには電話を受ける「コミュニケータ」と、コミュニケータでは
さばききれない問合せに対して「スーパーバイザ」という役割の人間が、
応対を変わったり(エスカレーション、エレベーション)、コミュニケーショ
ンの心身のケアをし、その上司がヘルプデスクやコールセンタのセンタ
長とされるようだ。

私は、この本で言うセンタ長の役割なのだが、
①センタと他部門の媒介者
②センタ運営の指揮者
③目指すセンター像の設計者
の役割を担っていると書かれていた。

①については多少できると思っているが、部下の言うことをそのまま、
受けて他部門に話をしても返り討ちにあうだろうし、
②についてはコミュニケータやスーパバイザのメンタル的なところのケア
に適切に対応できる自信はまだない。
③については、私の部門はITの活用が殆どできていないので、恐らく
人員は過剰になっており、ITを活用しながらコールセンタの各種指標を
うまくデータ取りし、無理のないスリム化を図っていきたいと思っている。


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[ 2017年10月15日 04:44 ] 読書 | TB(-) | CM(0)

「残業ゼロ」の仕事力

「残業ゼロ」の仕事力




新しく異動した部署は、私を除いて、社員3人に、契約社員1人、派遣社員6
人という構成になる。(派遣社員の1人を除くと全員女性)

契約社員、派遣社員については、1日、1日では残業時間になることがある
ものの、1か月の平均値では残業は少ない。

その派遣社員ができない仕事や、しわ寄せ的な仕事が社員に回ってくるわ
けだが、社員の2人は競うかのように残業が多い。

私の帰宅時間はだいたい18時から19時ぐらいなのだが、この2人は平気で
20時代、21時代のメールをバンバン出している。
これにつきあって一緒に残業をするのは愚の骨頂ではあるが、かといって
放置して自分は早く帰りすぎるのは、不満も出るだろうし、なにより管理能
力を問われる。

私の仕事上での新しい目標は、部下の残業をゼロにするのは無理としても、
半減ぐらいは行きたいと思っている。

そんななか、このような本を借りた。

部下を強制的に帰らせる、仕事に厳しい期限を設けてそこまでに何が何で
もやらせるというかなり強硬手段をとったようだが、理論だけを押し付けても
うまくいくわけでもなく、義理、人情、浪花節を潤滑油に、多少は相手の感情
に配慮した対応をとるとよいと書かれていた。

ここまでは、月並みな話だが、会議のやり方は参考になった。

案件ごとに人間を決め、会議の議題について完璧なたたき台を作らせ、
それに対して議論をするというものである。

たたき台の理論が弱いと、会議の参加者にひっくり返されたり、たたき台
を参加者がいろいろと別の解釈をしたり、その別の解釈が前提で仕事が進
んでしまったりするわけで、そういうことの根を断つためにも必要だと、
共感した。

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[ 2017年10月07日 04:12 ] 読書 | TB(-) | CM(0)

えっ、ボクがやるんですか?部下に教えたい社会人のものの言い方100

えっ、ボクがやるんですか?部下に教えたい社会人のものの言い方100



最近の若者は・・・という言葉は、古代エジプトから言われていた話であ
るが、私もこの歳になり、どうしてもそう言いたくなる。

新人ではないが、この本にあるような発言を、愚痴でしょっちゅう言う
部下がいたからである。

もう、その部下とは、私が人事異動したので、もう上下関係はなくなった
のだが、結構、彼が言いそうなセリフもあり、参考になった。

ただ、この本にあるように、こういう言葉を発するのは、新人だからとか、
世代がどうだとかもあるかもしれないが、その人のマインドの問題であり
これを言い続けて何年経っても直らないのだから、これは、彼のパーソ
ナリティーの問題なのだろう。

私とはタイプの全く違う、厳しい新課長が、彼に対してどういう指導をす
るか、見守っていきたい。

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[ 2017年09月28日 04:53 ] 読書 | TB(-) | CM(2)

女性部下のやる気と本気を引き出す「上司のルール」

女性部下のやる気と本気を引き出す「上司のルール」



部下8人のうち、7人が女性という部署を受け持つことになった私にとって、
女性の部下とうまくやっていくことが、当面の鍵となる。

女性の扱い方を、本やネットで確認中なのだが、図書館にこの本があった
ので借りた。

女性部下のやる気と本気を出すキーワードとして

・信頼
・会話
・聞く
・認める
・ほめる
・任せる
・共感
・注意

とあったが、これは何も女性だからというキーワードでもなく、男であっても
同じようなことが、ネットや他の書籍でも言われており参考にはならなかった。

女性が書いた本だから、女性はこう考えているのだ、こうして欲しいものだ
ということはわかった。

ただ、こういうビジネス本は理屈はわかっていても、それを愚直に実践する
のはちょっとバカバカしかったり、そんなのホントは著者もやってねえだろと
疑わしい記述もあったりして、あまり参考にはならなかった。

この本を読んでよかったと思うのは、鼻毛やフケなどを落とすなど、仕事
と違う面で嫌がられないように気をつけると言ったところだろうか。

これも言い古された注意のうちの一つではあるのだが。

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[ 2017年09月26日 04:13 ] 読書 | TB(-) | CM(0)

女の機嫌の直し方

女の機嫌の直し方



また、ほとんど女性の課を受け持つことなった。

前任の課長は、女性の扱いが下手なことや、男から見たら義理人情があり
長所的な男気も、部下の女性たちから全く理解されずに孤立し、また、客
先対応を誤ったことから、異動となってしまった。

同じ轍を踏まないようにしなければならないという思いがあり、本屋で、
このタイトルを見た途端思わず手に取り、レジに向かってしまった。

この本の著者は、人工知能の研究者ということで、人工知能開発の視点か
ら見た男と女の違いについて説明されていた。

男性の脳は問題解決型、女性の脳は共感型であり、女性の相談に対して、
解決策を言ったり、誤りを指摘する男性的なアプローチを共感型の脳の
持ち主である女性にするのがそもそもの間違いであるというのがこの本
の主張である。

では、どうすればいいか?

女性の相談について、解決策を言ったり誤りを指摘したくなるところを
ぐっと堪えて、女性の相談に対して共感してあげればいいそうである。

女性は、相談する時点で自分の中では答えが決まっている。
それに対し共感してあげれば、物事は運ぶということらしい。

女性部下に対しての対策として買った本だが、実家の母がまさに女性脳
でこの本に出てくる女性そのものであることがよくわかった。

母「もう、あちこち病気でいつ死ぬかわからんねん」

私「病院行ってきたらええねん」

こういう対応をしていた私は、次回からちょっと対応を変えて、母の精神を
少し和らげたいと思った。


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[ 2017年09月20日 04:13 ] 読書 | TB(-) | CM(0)
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プロフィール

旅好きおやじの日記

Author:旅好きおやじの日記
職業はIT関係です。
趣味は海外旅行(22カ国制覇)、読書、資格取得です。
取得した資格は以下のとおりで、半分趣味のようになってます。

・情報処理
 ・ITストラテジスト
 ・システム監査
 ・プロジェクトマネージャ
 ・アプリケーションエンジニア
 ・テクニカルエンジニア(システム管理)
 ・テクニカルエンジニア(データベース)
 ・ネットワークスペシャリスト
 ・エンベデッドシステムスペシャリスト
 ・情報セキュリティアドミニストレータ
 ・情報処理一種
 ・情報処理2種
 ・情報セキュリティマネジメント
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