自責社員と他責社員

うちの部門に、やたら愚痴を言う部下がいる。

確かに、他部門から回ってくるドキュメントが拙かったり、意味がよくわから
ない仕事が回ってきたり、突発的な依頼があったりと愚痴りたい気持ちは
分からないではないのだが、最近は度が越してうるさいのである。

自分の席で愚痴られるのは、周りの部門や上司などにも迷惑になるので
他部門のドキュメントが拙かったり、いかに不条理なことをやらされている
か、別の会議室で訴える機会を設けるからといっても最初のうちはそれ
なりに説明はするものの、面倒くさくなって会議室で訴えることはなくなり、
また自分の席で愚痴り始めたのである。

こういう、愚痴っぽいのは彼のパーソナリティによるところが大きいのだが
何でこうも他責的なのだろうと、図書館でこの本を借りてみた。

人が他責的になる5つの要素は
・認識の欠如
・行動の欠如
・知識の欠如
・仕組みの欠如
・あきらめの支配
であるという。

彼の場合、行動の欠如で、問題に対処するには何をしたらよいか自分で
考えて実行に移す行動力がないところもあるが、
仕事の目的がちゃんと把握できていない知識の欠如や、ノウハウが言語
化されていない私の部門の問題でもあるということも再認識できた。

上の4つの欠如によって、あきらめが支配すると、もう何をやっても無駄だ
と腐ってしまうわけであるが、これについては、多かれ少なかれ誰にでも
あると思う。






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[ 2017年07月12日 04:07 ] 読書 | TB(-) | CM(0)

基礎からわかる作業手順書

うちの部門で扱っている作業手順書は500以上におよび、これを人間が操作
している。

ITに関するオペレーションで人間の操作が残るのは、開発するにはコストが
かかるため、「あとは運用でカバー」とされたものが運用部門に落ちてくる。

そのような手順書は、作った人間にしか解釈できない書き方をされているこ
とが多いので、別の人がやるとオペレーションミスにつながりやすい。

500の手順書は、開発された時期も、場所も、人もまちまちで標準化されてい
なかった。
オペミスにつながるような部分だけは記述をあわせるなどしてきたが、業務
に余裕が出てきたこともあり、今年度に標準化することにした。

「作業手順書」についてはググれば色々と出てくるが、書籍を探してみると
IT関連のものはほとんどなく、工場系の作業者向けの本しかなかった。

工場系の作業者向けの本でも、手順書は手順書なので何か得るものがある
かなと思い借りてみた。

やはり、工場系の作業手順書というものは、ミスが命にかかわることもある
ので、ノウハウが詰まっていた。

・手順書というものは誰かが作ったら終わりではなく、色んな人の目に晒さ
 れてブラッシュアップしていくものであること

・「手順」に対応して「急所」という項目があり、ここに安全のポイントを記載
 すること

・単純化できないか、順番はこれで良いか、ムリはないか、ムダな動作はな
 いか、作業分担はよいかの5つのチェックポイント

これらのノウハウを、手順書作成標準にも反映させたいと思う。





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[ 2017年07月11日 04:09 ] 読書 | TB(-) | CM(0)

さらばアホノミクス

本屋へ行くと「アホノミクス」の文字が書かれている本をよく見かける。

いわゆる「ムラサキババア」こと浜矩子氏の本である。

彼女は、毎年経済に関して悲観論を唱えた本を出すのだが、全く当たった
試しはなく、彼女が本を出さなかった年にリーマン・ショックが起こったとい
うことで、右寄りの人間からはバカにされている存在である。

アホノミクスという言葉が出て数年経っているが、そもそも彼女の本など
読んでなかったし、話のネタ探しに図書館で借りてきた。

大学院の先生だけあり、各論はまともである。

トリクルダウン、つまり富裕層が富めば、その下の層にもおこぼれが回って
きて、最終的におこぼれが来るというアベノミクスの理想も、実際には、最
下層までに分前が行っておらず、富裕層のところで止まっているという。
私は中産層だが、それなりにトリクルダウンが回ってきていると感じてはい
る。

かと言って、共産党のように富裕層から強制的に税金を巻き上げると言う
考え方は、富裕層のやる気を無くし経済全体が根腐れするので、貧民層
におもねった政策よりは、アベノミクスのほうがずっとマシだろうと思うし、
なんとなくうまく行ったといえるのではないかと思う。

アベノミクスがうまく行っているか、行っていないかよくわからないが、
なんとなくうまく行ってそうと、あまり経済のことがわかっておらず、
安倍首相を小馬鹿にしたサヨクは許さんという私のような人間は、こう
いう本も読んで、違った見方があることを知ることも大事だろうと思った。




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[ 2017年07月07日 04:19 ] 読書 | TB(-) | CM(0)

若さに勝る「中年力」30の習慣

中年というと40歳を過ぎたあたりから言われるのが一般的である。

この本における中年の定義は50代、60代なので、読んでいて違和感があった。

自分もこの本の対象年齢である50代まで、あと数年なので書かれていること
は色々参考になった。

50代になると、会社での自分の地位とか、自分ができることも、ある程度見え
てしまうので、モチベーションは下がるものであるが、会社一辺倒の人間にな
らず、趣味を持ったり今までの生き方とは違う生き方に挑戦してみるとよい
だろう的なことが書かれていた。

本に書かれた30の習慣のうちブログを書くとか、肉体を鍛えるとか、旅行に
行くなどといった習慣は大概やってているのだが、厨房に入るとか絵を買ってみ
るといった、今までやってこなかった行動をとることが脳を活性化することに
なるので、チャレンジしてみるのも良いかなとちょっと思った。

あと、共感したのは、人生の後半は自分が今までに得てきたものを使って
いかに世の中の役に立てるかという目的に切り替えていくことだろうか。

自分の能力を使ってやる仕事に限界が見えてきたなら、後輩とか部下と
か、子供や孫に、自分が先輩や上司、親とか祖父母にしてもらったこと
を恩返しすることが世の中の役に立つということなのかもしれない。





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[ 2017年07月05日 04:41 ] 読書 | TB(-) | CM(0)

「ひとり会議」の教科書

いろいろな人からいろいろなことを頼まれたり、自分自身の課題をこなしたり
して、仕事に追われることがよくある。

そういった課題や問題を整理する上で「ひとり会議」というものがあるという。

Amazonやブクログにもレビューが数十件あったので、これはためになるのか
と思い、図書館で借りてきた。

ひとり会議というから何のことかと思ったが、何の事はない、自分の考えの
整理の仕方、スケジュール管理、メモの仕方、情報収集の仕方などの思考
術のことであり、私ぐらいの40代後半のおっさんからすると、理屈はわかって
いることばかりだった。

理屈はわかっていても、実践できるかどうかは別の話である。

本には色々とエッセイ風にどうしたら良い的なことが書かれていたが、
まとまりがなく、結局何が言いたいのかよくわからず、何も残らない
つまらない本だった。



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[ 2017年07月01日 04:39 ] 読書 | TB(-) | CM(0)

儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇

中国や韓国がなぜ反日的なのかについて、儒教の考え方という側面から
解説された本。

儒教の中心は「仁・義・礼・智・忠・信・孝・悌」といった優れた教えなのだが、
中韓ではそういったいい面は破壊され、兄は弟より優れてはならないという
北斗の拳のジャギ様のような考え方、劣った者は、優れた者に尽くすのが
当たり前だという両班と白丁的な考えが残ってしまったことで、日本に対し
ては自分らより劣った者という考えが太古の昔からあるので、日本より劣っ
ていることは認められず、日本から援助されることは朝貢で当たり前と考え
るようになってしまっているという。

中国人、韓国人がみんなこういう考えを根底に持っていると思ってしまうと
道を誤ってしまうのかもしれないが、もし、付き合うことがあるのなら、
こういう考え方をもっている者なのだと警戒はしておくべきだろう。

ちなみに、少なくとも、私が仕事で関わった中国の方は、表面上での付き合
いでしかなかったのだが、いい人たちだったということは付け加えておく。




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[ 2017年06月28日 04:51 ] 読書 | TB(-) | CM(0)

折れやすい部下の叱り方

先日、部下の1人からメールがあった。
(家庭>>>>>>仕事の部下である)

適応障害になり、眠気が強くなる薬を飲んでいるので配慮くださいという
メールだった。

私にも思い当たるフシがあった。

現在、隣の課と仕事の大部屋化を進めているのだが、その部下が隣の課
長からキツめの質問を受け、問い詰められるシーンがあり、アワアワしだし、
声が出なくなり、喋られなくなったのである。

隣の課長というのは、確かに厳しい人でこんなフォローをされたら、私でも
嫌だなと思いながら聞いていたのだが、隣の課長の言っていることは至極
まっとうなことなのでその場では口を挟まなかった。

これだけではない。他にも、職級に比べるとパフォーマンスが低い彼を職級
レベルに引き上げるべく、私からも色々と厳し目の課題を出していた。

いろいろな要因があるので、メールを貰った日にその部下を個室に呼び出
したところ、適応障害の原因は隣の課長であり、私の課で出している厳し
目の課題は特に問題ないというのである。

隣の課の課長とその部下は過去に仕事をしたことがあり、そのときにも厳
しく問い詰められることが何度もありトラウマになっているというのである。

その日のうちに、隣の課長と相談し、同じ会議には出すが直接隣の課長
から、その部下への強めのフォローは避けることとした。

こんなエピソードがあったので、図書館で「折れやすい部下の叱り方」とい
う本を買うことにした。

最近の若い子(その部下はもう40代だが)というのは、自己愛、他責思考
マイナス思考が強い人が多く、ちょっと厳し目に叱られると心が折れてし
まうという。

その部下に対応する直接の参考にはならなかったが、本を読んで得るもの
があった。

まず、他の本で言われる「Yes But」法はダメだということ。

自己啓発本などでよく言われるYes But、つまり、「あなたの意見はこうこう
でよくわかりますよ。しかし、・・・」という方法である。

意識高い系の人間が、自分の主張を押し通すときによく使っているのを
見かける。

そんな意識高い系でも使うぐらいなので、最近のビジネスパーソンは、Yes
But法ぐらい見抜いている。
使い方下手だと、結局But・・・のところしか印象に残らない。
だから But…という部分を順接に変えるというのである。

例えば、
「すごく良くなったんだけど、ここが気になるんだよね」

すごく良くなったんだけどなんか頭に残らない。

「すごく良くなったね!あとはここだけだよ」

と言いかえればすんなり入っていくという。

あとABCDE理論。聞きなれない理論だが、カウンセリング手法の一種で
A=Activeting Event(出来事、外部からの刺激)
B=Belief(受け止め方、認知、解釈)
C=Consequence(結果)
D=Dispute(反論)
E=Effect(効果)

という意味で、A(出来事)は発生した事実で変えることはできないが、
B(受け止め方)は自分で変えられる。Bを変えればC(結果)も変わる。
そして自分の思考のクセを合理的で客観的な良い思考へと切り替えて
行くために自分自身でD(反論)してみて、別の受け止め方に修正すると
適切な感情や行動が生まれる、E(効果)が現れるというのである。

自分の受け止め方を見つめ直し、別の受け止め方に変えると、わがまま
な部下が理不尽なことを言ってきても、それに腹を立てず、部下をコーチ
ングできるというのである。

そんな、一朝一夕ではできないと思うが、自分の受け止め方を変えると
いう考え方は、実践してみたいと思った。




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[ 2017年06月25日 04:05 ] 読書 | TB(-) | CM(0)

これ、いったいどうやったら売れるんですか?

100円のコーラを1,000円で売る方法の著者が書いたマーケティングについて
の解説書。

2016年時点の身近な話題を元に、ブルーオーシャン、弱者の戦略、キャズム
といったマーケティングの各種理論を解説してくれている。

マーケティングに関して用語もあまり知らないようであれば、なかなか面白い
本だと思うが、よく知っている人にとっては、身近な現象、たとえばきゃりー
ぱみゅぱみゅの売出し方って、こういう理論に基づいていたのかという確認
をするために読むことになるだろう。

この本は、2016/10に発売されたのだが、私はそのことに気づかず、カバー
が広末涼子になった2017/4に初めてこの本の存在を知った。

多分、このカバーの変更は著者の何らかの実験に付き合わされているのだ
ろうと思うのだが、結果を知りたいところである。

そんなことをブクログに書いたら、連動して投稿されるTwitterのコメントで
著者からのリツイートなどがあった。





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[ 2017年06月18日 04:08 ] 読書 | TB(-) | CM(0)

首都圏住みたくない街

ついに出版された東京DEEP案内の本である。

本日発売だが、Amazonで早くから予約していたので、昨日届いた。

価格は2,200円とちょっとお高いが、500ページに渡る分厚い本で7割ぐらい
がカラー写真と文字で構成されている。

住みたくない街はベスト22ぐらいまで紹介されており、
・DQN度
・NIMBY度(その街にある嫌悪施設の割合)
・アウトロー度
・貧民度
・変態度
・勘違い度
・治安最悪度
・生活不便度

をそれぞれ5点満点で評価し、点数が高いほど住みたくない街となって
いる。

私が住んでいる鶴見は、そんなにメジャーな街でもないのだが、なんとベスト
10位となっており、よく遊びに行く川崎に至っては2位となっている。

どちらも、昔からのイメージがあり、蒲田、川崎、鶴見は治安悪の3兄弟
のように言われている。

そのイメージは否定しないが、駅周辺のイメージだし、駅から離れれば
DQNやアウトローとも関係なくなってくるし、貧民街も海側なので、あま
り関係ないと思っている。

そんな、川崎も鶴見も生活不便度は1となっており、逢坂さんの評価で
もかなり便利な街として評価されているのは嬉しかった。

まだ、読み始めだが、逢坂さん独自の視点で、朝鮮大学とか、創価大学の
レポートもされており、これから楽しみである。



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[ 2017年06月15日 04:08 ] 読書 | TB(-) | CM(0)

世界の流れがよくわかるアメリカの歴史

アメリカの歴史について、教科書レベルでは理解しているつもりだったが、
もうちょっと突っ込んで勉強してみたいと思い、今年に出版されたアメリカの
歴史の本を調べてみると、わかりやすそうなこの本があった。

図書館にも、たまたま目についたので借りることにした。

本の内容は、わかりやすいので、アメリカの歴史を一から学ぶにもちょうど
よい本であると思った。

私は、理系なので世界史を勉強したと言っても、教科書レベルでしかなかっ
たのだが、南北戦争に至ったヨーロッパを中心とした国際情勢とか、南北
戦争の最大の争点だと思っていた奴隷解放も、結局、政局的な話から
発展していった事項だったことなど、教科書レベルを少し突っ込んだレベル
で理解することができる本だった。

2017年の出版なので、アメリカの歴史をさらっと学んでみたい人にとっては
いい本だと思う。





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[ 2017年06月08日 04:59 ] 読書 | TB(-) | CM(0)
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プロフィール

旅好きおやじの日記

Author:旅好きおやじの日記
職業はIT関係です。
趣味は海外旅行(22カ国制覇)、読書、資格取得です。
取得した資格は以下のとおりで、半分趣味のようになってます。

・情報処理
 ・ITストラテジスト
 ・システム監査
 ・プロジェクトマネージャ
 ・アプリケーションエンジニア
 ・テクニカルエンジニア(システム管理)
 ・テクニカルエンジニア(データベース)
 ・ネットワークスペシャリスト
 ・エンベデッドシステムスペシャリスト
 ・情報セキュリティアドミニストレータ
 ・情報処理一種
 ・情報処理2種
 ・情報セキュリティマネジメント
 ・ITパスポート
・元PMP
・ITIL V3 Foundation
・Oracle Master Gold
・日商簿記1級
・建設業経理士1級
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